「詩篇」の検索結果

「詩篇」の検索結果

1549回(2021/6/5,6)

心の指針「人の時間を奪うな」

神仏が人々に平等に与えてくださっている「時間」―。

【今回のポイント】

◇時間を奪っている人は無自覚―?
◇かまって欲しい心に隠された「自己憐憫」の思い
◇「忙しい」という人ほど仕事ができない
◇"ちはやふる"の仕事術

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2021年6月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。タイトルは「人の時間を奪うな」です。この詩篇の理解を深めた先には「自己中」からの脱却が待っているはず。番組後半には、青春詩集『愛のあとさき』楽曲シリーズから、『愛』(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・市原綾真)を紹介します♪お楽しみに!


1544回(2021/5/1,2)

心の指針「他人を本当に愛するには。」

「外見の美」と「心の美」

【今回のポイント】

◇「愛している」のか「愛している"つもり"」なのか

◇あなたは、“選ぶ愛”をしていないか

◇諸行無常の中で「移りゆくもの」と「変わらないもの」

◇利己心を利他心に変える

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2021年5月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。タイトルは「他人を本当に愛するには。」です。映画『美しき誘惑―現代の「画皮」―』にも通じるこの詩篇。「画皮」や「妖狐」などのワードも出てきます。唯物的な世の中に警鐘を鳴らし、神仏の目から見た「本当の愛とは何か」を心の指針を通してお伝えします。本編のはじめには、映画『美しき誘惑―現代の「画皮」―』キャンペーンソング『女の悟り』(作詞作曲・大川隆法 歌・大川咲也加)もお届けします!

映画『美しき誘惑―現代の「画皮」―』の公式HPは<こちら>から!


1532回(2021/2/6,7)

心の指針「思い残し」

執着のない日々を、かろやかに過ごしていこう。

【今回のポイント】

◇人から『羨ましい』といわれるような人生なら幸せ?

◇あなたの「執着」とは何なのか―?

◇水面下の部分の自分こそ、自信を持つ

◇いつ死んでもいいような気持ちで生きる

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2021年2月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。今月のタイトルは「思い残し」です。この詩篇の中では、執着を去ってかろやかに生きることの大切さが説かれています。欲望や葛藤を離れて、本当の幸福を掴むためのヒントを、あなたにお届けいたします。楽曲「想い残し」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・坂野勝義)も紹介します♪お楽しみに!


1510回(2020/09/05,06)

心の指針「初恋の時」

すべてが、夢の時間のようにー

【今回のポイント】
◇大川総裁の「初恋」の原風景―?
◇いつしか時間と空間が入れ替わって…
◇地上から身体が消え去っても、無限に生き続けるものとは
◇青春時代の「青くささ」から、大きな愛が芽生えていく

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2020年9月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。誰もが経験する「初恋」の情景と心情と共に、「愛の本質」が綴られた詩篇です。時空を超えて普遍的な愛の姿とはー?10月に公開となる映画「夜明けを信じて。」挿入歌「いかに千晶」もご紹介します。ミニコーナー「私の人生を変えた一冊」では、聖地・四国正心館の津田博樹さんにお話を伺いました。津田さんの人生を変えた一冊とは?ぜひ、お楽しみに!


1505回(2020/8/1,2)

心の指針「はかなくて、つたなくて」

自分自身を振り返り、人生を深めていく―。

【今回のポイント】
◇何もかもが長かった。そして、何もかもが短かった。
◇「繁栄」とともに「凋落」が忍び寄ってくる夏。
◇自らの生命を燃焼させながら日々を生きているか
◇常に最高の自己を世の中に差し出せ―。

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2020年8月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。夏の情景に私たちの人生をなぞらえた、叙情的な詩篇です。霊的人生観のもと「雌伏」の時を過ごす大切さ。そして、人生において「鮮やかな光」を放つことの意味を深く学べるひとときを、味わってみませんか?ミニコーナー「私の人生を変えた一冊」では、幸福の科学 広報局職員の与国秀行(よくに・ひでゆき)さんに一冊を語っていただきました。与国さんの人生を変えた一冊とは?ぜひ、お聞きください!