「人生」の検索結果

「人生」の検索結果

1529回(2021/1/16,17)

キャパオーバーが「霊障」に―?

~霊障の意外な原因と解決方法~

【今回のポイント】
◇霊障とは、霊的に悪しき影響を受けている状態のこと
◇普通の生活をしていても「キャパ越え」で霊障に―?!
◇完璧主義の考えを一旦、捨ててみる
◇具体的な処方箋「細分化の原理」「雪下ろし」

今回のテーマは「霊障」です。霊障とは、簡単に言うと「悪霊に取りつかれている状態」のこと。「もう無理…仕事辞めたい…」「頑張っていること、すべて放り投げたい…」「これから人生頑張るなんて、考えられない…」こんなセリフ、頭をかすめることありませんか?でも、この言葉、自分の頭で考えていると思いがちですが、実は「ニセモノの自分の声」かもしれません。あることが原因で「霊障」になって、悪い霊が囁いているのかも。今回は『秘密の法』第2章「霊障者の立ち直りについて」を紐解きながら、霊障の原因と解決方法について学びを深めていきます。番組後半には映画『美しき誘惑~現代の「画皮」~』キャンペーン・ソングの「女の悟り」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・大川咲也加)も紹介いたします♪お楽しみに!


1524回(2020/12/12,13)

『秘密の法』を読めば、霊的世界は怖くない

人生を変える新しい世界観を、あなたに―。

【今回のポイント】
◇あなたがたは救世主と共に生きている。
◇科学の発展はどこまで未知の世界を解明できたのか―。
◇ホラー映画は「荒唐無稽」?!
◇霊的真実を知れば、世界観が変わる

With Savior-救世主と共に生きる時代とは、危機の時代であると共に、神仏や霊的世界の秘密がすべて明かされる救いの時代でもあります。そんな中、世に出されたのが大川隆法総裁法シリーズ最新刊『秘密の法』。今回はその『秘密の法』から、霊的真実の「秘密」について見ていきます!最新曲「ウィズ・セイビア」、そして「さよなら、香香(シャンシャン)」もお届けします♪


1522回(2020/11/28,29)

信用のパスポート

人生は「信用」で成り立っている―。


【今回のポイント】
◇「信用」は、その人の人間性を証明するパスポート
◇自然自然に、そして積み上げていく「信用の代金」
◇信用の基礎は、誠実さ。では、誠実さの元は―?
◇「自分を見ている神仏の目」を感じ、誠実に生きる

今週のテーマは「信用」です。信用は、まさにその人の人間性を証明するパスポートのようなもので、信用がある人は、人生を円滑に、そして自信を持って生きてゆくことができます。あなたが身に着けることが出来るその「信用」はどのような効果があるのか。そして、その基礎になっているものは何なのだろうかということについて、一緒に学んでみませんか。ミニコーナーでは、楽曲「バナナ」をご紹介!お楽しみに♪


2020/10/31回(2020/10/31)

“タラレバ”やめて、道を拓く!~目から“ウロコ”の努力道~

<YouTube限定番組>

0:00 日常に新しい価値を生み出そう 1051回(2011/11/19,20)

固定観念を取り除き、白紙のキャンパスに創意工夫を

「親に、こう教えられた」「この店は、こうだ」「この会社は、こうだ」「この土地では、こうしなければいけない」などという固まった考え方をあまり持っていると、それに縛られて自由な発想が出なくなるのです。したがって、固定観念を取り除かなければ駄目です。まったく白紙のキャンバスの上に描(か)くつもりでなければいけません。

大川隆法著『創造の法』より

時代や環境のせいにせず、より良くなろうと創造性を発揮することにより、自分の人生はいくらでも変えていけます。いま自分に与えられている環境や立場の延長線上に、自分の人生があり、自分の問題集もあるのです。


1521回(2020/11/21,22)

天狗に学ぶ人生の失敗学

「失敗学」を知れば、真の「成功」がわかる!

【今回のポイント】
◇あなたは当てはまる?!「天狗」の特徴を紹介!
◇「天狗」になると成長が止まる―。
◇天狗の履いてる下駄の特徴から学ぶ失敗学とは?
◇天狗に足りないのは「神仏への信仰心」と「利他の思い」

「天狗」というと絵本や昔ばなしでは聞いたこともあるかもしれませんが、その姿を想像することはできますか?この見た目、実は天狗の傾向をよーく現わしているのです。「天狗」にはパワーはあれど、成功が長続きせず、かえって失敗を引き寄せる特徴があります。今回は「失敗学」としてその特徴を学び、転ばぬ先の杖として、あなたの人生が成功し続けるためのヒントになれば幸いです!楽曲「スーパーマンは起っきする」(作詞作曲:大川隆法 歌:なりたりな)もご紹介♪お楽しみに!

2020年エル・カンターレ祭大講演会「With Savior-救世主と共に―」についてはこちらから