ジャンル | 心の指針

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1519回(2020/11/7,8)

心の指針「霊能者の運命」

霊能者が直面する「問題」と「対策」がここにー。

【今回のポイント】
◇霊能者が受ける、様々な霊的影響
◇悪霊や悪魔の「狙い」とは―?
◇命綱としての「信仰」をつかみ直す
◇邪悪なるものから遠ざかり「静かで透明な心」を取り戻す方法

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2020年11月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」です。目に見えない霊存在から、日々様々な影響を受け続ける霊能者ー。今月の「心の指針」には、高度な霊的能力を持つ宗教家として30年以上活動を続ける大川総裁の、実感の込もった「智慧の言葉」が綴られています。私たちにとっても、人生をまっとうに生きるための大きな指針となる内容です。10月30日にリリースされた楽曲「君という奇跡」もラジオ初放送!ぜひお聞きください。


1514回(2020/10/3,4)

心の指針「一番古い記憶」

全人類を幸福に導く宗教家の「原点」

【今回のポイント】
◇大川総裁の「一番古い記憶」とは?
◇決して「天才性」に彩られたものではない幼少期
◇「平凡からの出発」を垣間見る
◇「努力に勝る天才なし」の人生論

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2020年10月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。10月16日から公開の映画『夜明けを信じて。』にも通じる今回の詩編。先月お届けした『初恋の時』と題された心の指針同様、今回も、大川総裁が幼少時の記憶を懐かしみながら綴られています。ぜひじっくりとお聴きください。ミニコーナー「私の人生を変えた一冊」では、幸福の科学の出家者で、学生・青年の担当局長の鈴木豪さんにお話を伺いました。鈴木さんの人生を変えた一冊とは?ぜひ、お楽しみに!


1510回(2020/09/05,06)

心の指針「初恋の時」

すべてが、夢の時間のようにー

【今回のポイント】
◇大川総裁の「初恋」の原風景―?
◇いつしか時間と空間が入れ替わって…
◇地上から身体が消え去っても、無限に生き続けるものとは
◇青春時代の「青くささ」から、大きな愛が芽生えていく

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2020年9月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。誰もが経験する「初恋」の情景と心情と共に、「愛の本質」が綴られた詩篇です。時空を超えて普遍的な愛の姿とはー?10月に公開となる映画「夜明けを信じて。」挿入歌「いかに千晶」もご紹介します。ミニコーナー「私の人生を変えた一冊」では、聖地・四国正心館の津田博樹さんにお話を伺いました。津田さんの人生を変えた一冊とは?ぜひ、お楽しみに!


1505回(2020/8/1,2)

心の指針「はかなくて、つたなくて」

自分自身を振り返り、人生を深めていく―。

【今回のポイント】
◇何もかもが長かった。そして、何もかもが短かった。
◇「繁栄」とともに「凋落」が忍び寄ってくる夏。
◇自らの生命を燃焼させながら日々を生きているか
◇常に最高の自己を世の中に差し出せ―。

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2020年8月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。夏の情景に私たちの人生をなぞらえた、叙情的な詩篇です。霊的人生観のもと「雌伏」の時を過ごす大切さ。そして、人生において「鮮やかな光」を放つことの意味を深く学べるひとときを、味わってみませんか?ミニコーナー「私の人生を変えた一冊」では、幸福の科学 広報局職員の与国秀行(よくに・ひでゆき)さんに一冊を語っていただきました。与国さんの人生を変えた一冊とは?ぜひ、お聞きください!


1501回(2020/07/4,5)

心の指針「未来の創造」

未来はきっと創造できると、信じ切れる人間は尊い。

今回のポイント】
◇「被造物」としての心を忘れると、人間は謙虚さを保てない
◇肉体生命にのみ執着し、心や魂を置き去りにしていないか?
◇私たちには、大宇宙を創られた神と同じ力が宿っている
◇「未来を創造する」ことで、神に一歩一歩近づいていこう

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2020年7月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。たとえどんな状況にあったとしても、着実に未来を切り拓いていくための心得が、力強い言葉で紡がれています。みなさん一人ひとりに宿された「創造の力」が、光り輝きますようにー。そんな願いを込めてお送りします。ミニコーナー『私の人生を変えた1冊』では、ハッピー・サイエンス・ユニバーシティの経営成功学部ディーン 鈴木真実哉さんにインタビュー。ぜひ、お聞きください!