ジャンル | 人生の意味が知りたい

ジャンル | 人生の意味が知りたい

1512回(2020/09/19,20)

年を重ねることの幸福

人生を輝かせる、幸せのヒント

【今回のポイント】
◇今の自分の人生を受け入れ、許していこう
◇なぜ、人生は「完璧」にはいかないものなのか
◇「幸福な晩年」をイメージすることの大切さ
◇私たちの本質は「生き通しの生命」

9月21日は敬老の日。長年、社会に尽くしてこられたご年配の方々を敬い、長寿をお祝いする日です。今回は、人生の諸先輩方に続いて、私たちも年を追うごとに人生を輝かせられるように、そのヒントとなる仏法真理を学びます。ミニコーナー「私の人生を変えた一冊」では、幸福の科学学園 那須本校 校長の竜の口法子さんにお話を伺いました。竜の口さんの人生を変えた一冊とは?ぜひ、お楽しみに!


1509回(2020/08/29,30)

この世界は、奇跡に満ち満ちている。

映画『奇跡との出会い。-心に寄り添う。3-』レポーターインタビュー

【今回のポイント】
◇1200件以上集まった「奇跡事例」への驚き。
◇『心に寄り添う。』シリーズに3作通して出演した希島さんの想い。
◇市原さんはアフリカのウガンダへ取材。現地で感じたこととは―?
◇指一本動かせることも、奇跡―。

先週に続き、今月28日(金)から全国劇場で公開となった幸福の科学大川隆法総裁企画によるドキュメンタリー映画第3弾「奇跡との出会い。ー心に寄り添う。3ー」を特集します。今回は、レポーターをつとめた希島凛(きじま りん)さん、市原綾真(いちはら りょうま)さんをスタジオに招き、映画の魅力を伺いました。「死者が祈りによって蘇る」「医者も諦めた難病・奇病の克服」といった、様々な奇跡事例を目の当たりにしたお二人。20代の感性で、等身大に映画を通して感じたこと、考えたことを語ってくださいました。主題歌「奇跡との出会い。」もたっぷりお届けします。ぜひ、お聴きください!


1508回(2020/08/22,23)

奇跡が起きた人の共通点とは―。

映画『奇跡との出会い。-心に寄り添う。3-』監督インタビュー

【今回のポイント】
◇監督の思い。そして、監督の考える奇跡とはー?
◇止まった心臓が「祈りの力」で復活した奇跡
◇奇跡が起きた人には、共通点があった。
◇御法話「奇跡を感じよう」抜粋

今月28日(金)から全国劇場で公開となる、幸福の科学大川隆法総裁企画によるドキュメンタリー映画第3弾「奇跡との出会い。ー心に寄り添う。3ー」の魅力を、2週にわたってお送りします。今回は、監督をつとめた奥津貴之さんをスタジオに招き、映画に込めた想いや撮影秘話を語っていただきました。挿入歌「ときめきの時」もたっぷりお届けします。ぜひ、お聴きください!


1506回(2020/08/8,9)

「人生ってなんだっけな」と、よくわからなくなったあなたへ。

私たちは、なぜ生きているのか―。

【今回のポイント】
◇魂の経験を積むために生まれてきた、私たち。
◇この世は、天上界では出来ないことが出来る―?
◇永遠の生命の中では、この世は一時の思い出。
◇私たちは「神の愛」で生かされている。

この世に生まれ、生きるということー。みなさん一人ひとりの「人生」には、大きな大きな意味があります。魂・霊界・そして神仏の存在を受け入れた時に、目の前に広がる世界の見え方は、きっと違ってくるはずー。「何のために生きているのかわからない」と感じている方に、ぜひ聴いていただきたいと思います。番組の後半には、映画『奇跡との出会い。-心に寄り添う。3-』イメージソング「悲しみから喜びへ」(作詞・作曲/大川隆法、歌/恍多)を放送。心に染み入る音の調べを、ぜひお楽しみに。


1505回(2020/8/1,2)

心の指針「はかなくて、つたなくて」

自分自身を振り返り、人生を深めていく―。

【今回のポイント】
◇何もかもが長かった。そして、何もかもが短かった。
◇「繁栄」とともに「凋落」が忍び寄ってくる夏。
◇自らの生命を燃焼させながら日々を生きているか
◇常に最高の自己を世の中に差し出せ―。

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2020年8月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。夏の情景に私たちの人生をなぞらえた、叙情的な詩篇です。霊的人生観のもと「雌伏」の時を過ごす大切さ。そして、人生において「鮮やかな光」を放つことの意味を深く学べるひとときを、味わってみませんか?ミニコーナー「私の人生を変えた一冊」では、幸福の科学 広報局職員の与国秀行(よくに・ひでゆき)さんに一冊を語っていただきました。与国さんの人生を変えた一冊とは?ぜひ、お聞きください!