「未来」の検索結果

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1581回(2022/1/15,16)

『地球を包む愛』 ―2021年「エル・カンターレ祭」法話ダイジェスト―

The Earth says:"All you need is Love"

【今回のポイント】

◇三万年前の日本に降臨し、武士道の源流となる教えを説いた「天御祖神」

◇武士道的精神で語る、霊的真実への探求心

◇神なき民主主義や軍事政権に対する見解

◇ワールドティーチャーが語る、未来の指針とは

2021年12月14日、幸福の科学の二大祭典のひとつ、エル・カンターレ祭がさいたまスーパーアリーナで開催され、全世界3500か所に同時中継で大川隆法総裁の大講演会が行われました。講演の演題は「地球を包む愛」。今週はこちらの法話をダイジェストでお届けします。『天御祖神(あめのみおやがみ)』のご存在やその教え、また霊的真実や、世界に対する未来の指針について法話から学んでいきましょう。番組の始めには2月18日公開予定の映画『愛国女子―紅武士道』の特別テーマ曲『天御祖神の降臨』(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・大門一也)もお届けします♪お楽しみに!


1579回(2022/1/1,2)

自己限定を吹っ飛ばせ!大きな夢を描いて歩もう!

あなたは自分が思っている以上の力を持っている

【今回のポイント】

◇家のフライパンより大きい「マス」は釣れても逃がす―?

◇物事は、小さく考えないことが非常に大事

◇祈りは、エネルギーを増幅させるための非常に強い手段

◇「霊的な自己」の認識が50%を超えると人生が変わる

「一年の計は元旦にあり」という言葉もあるように、2022年の目標を考えるにはとってもいい機会。また、神様に手を合わせて今後の自分の未来を祈念するのも、ぴったりな時期ですね。「今年こそは目標を達成するぞ!」とわくわくする人がいる反面「どうせ自分の能力だとこれくらいしかできないだろうなぁ」なんて諦めの気持ちを持つ人もいるのでは…。しかし、今回はせっかくの新年なので、自己限定をやめて、志大きく1年をはじめられるような番組をお届けできれば幸いです♪番組後半には映画「愛国女子―紅武士道」のイメージソング「紅武士道(くれないぶしどう)」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・大川咲也加)もお届けします!


1578回(2021/12/25,26)

2100年―未来への決断!

これからの未来は、これからの私たちの決断で変わっていく。

【今回のポイント】

◇西暦2000年から見て、20世紀を見る

◇原爆が使われたことによって、宇宙からの本格介入が始まった

◇西暦2100年の立場で21世紀を振り返って…

◇今やらねばならないことは「香港・台湾を護れ」ということ

今週は法シリーズ最新刊『メシアの法』第2章を読み解きます。20世紀は戦争の世紀とも言われるように、二つの世界大戦を経験しました。そして日本に投下された原爆…。もし、2000年から20世紀を振り返り、人類史の転換点に戻って選択をやり直せるとしたら、どんな決断が正しかったのでしょうか。過去は変えられませんが、未来はこれからの選択で変わっていきます。現代に生まれたメシアが2100年の視点から未来への決断を迫ります。番組後半には「The Water Revolution(「水の革命」英語ver)」(作詞作曲・大川隆法 歌・恍多)も紹介いたします。


1569回(2021/10/23,24)

何が正しいか

神仏の目から見た、善悪の判断基準とは

【今回のポイント】

◇善悪を推定する方法がある

◇「誰が正しいか」ではなく、「何が正しいか」

◇「大国だから正義」というわけではない

◇善悪を分けていく過程に「智慧の獲得」が成される

現在、世界には190以上の国があり、民族も言語も考え方も様々ですよね。その多様な価値観があることも神仏が認めていることでしょう。しかし、多様な価値観の中で対立や混乱が起きていることも事実です。明確な善悪の価値判断というのが何かが分かれば、未来の選択も変わっていくでしょう。今回は「何が正しいか」をテーマに番組をお届けいたします。番組後半には「堕天使のテーマ」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・TOKMA)もお届けします!ミニコーナー「愛してますか」もお楽しみに(^^)/


1564回(2021/9/18,19)

何歳(いくつ)になっても夢人間!

夢を夢見て生きていこう!

【今回のポイント】

◇長生きするほどさらに幸せになって、生涯現役ライフを目指す

◇「言い訳をしない」「年齢をハンデにしない」「人とのつながりを大切にする」

◇看護師から転身し、綿花栽培を始めた山本さんの声

◇「夢の力」は年齢に関係なく、誰でも引き出せる

9月20日は敬老の日。多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う国民の祝日とされていますが、最近では60歳なんてまだ働き盛りで、70歳、80歳になっても元気な方も多く「何歳から老人?」と思うことも多いかもしれません。幸福の科学では「定年後の第二の人生をどう生きるか」という指針もたくさん説かれています。今回は、シニア向け情報誌「夢人間」の編集をしている田中美智子さんに、生涯現役で過ごしている方々について伺ってみました。番組後半には、楽曲『夢人間』(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・TOKMA)を紹介しますよ♪ お楽しみに!