「科学」の検索結果

「科学」の検索結果

1603回(2022/6/18,19)

仏法真理という一本の黄金の糸

「仏法真理」という言葉があります。

【今回のポイント】
◇3000書突破記念講演会の当日の様子について
◇今、大宇宙の秘密が解き明かされている
◇地獄でも、天国でも、仏法真理は学べない?!
◇佐藤社長の人生を変えた一冊とは―?

この度、大川隆法総裁の著作が3000書を突破しました!天使のモーニングコールも、仏法真理を伝え続けて30年1600回を超えました。今回は、幸福の科学出版 代表取締役社長の佐藤直史さんをお招きして「仏法真理とは何か」を原点に立ち返ってお話を伺います。リスナーさんから頂いた「人生を変えた一冊・仏法真理」も紹介いたします!お楽しみに♪

★紹介御法話:著作3000書突破記念講演会「なお、一歩を進める」より抜粋


1592回(2022/4/2.3)

心の指針「出世を責任逃れに使うな」

回心の機会と、新しく徳を積み直す許しが出ただけなのだ。

【今回のポイント】

◇人の心の弱さからでる、自己顕示欲と自己保存欲

◇近ければ甘え、遠ければひがむ―?

◇信仰心とは“物理的な距離”ではなく“心の距離”

◇出世で、過去の悪さや失敗が帳消しになったわけではない

今週お届けするのは、月刊「幸福の科学」2022年4月号に掲載されている、大川隆法総裁書き下ろしの詩篇、心の指針です。タイトルは「出世を責任逃れに使うな」。出世と言えば「重い責任を負うもの」と思いますが、タイトルから新たな視点を与えられました。一体どういうことなのでしょうか。一緒に詩篇を紐解いていきましょう。ミニコーナーでは、女性誌「アー・ユー・ハッピー?」編集長の吉川枝里さんをお呼びして、「アー・ユー・ハッピー?」最新号の見どころや、先日発刊された書籍「パングルへの変身」(大川紫央・著)についてのお話も伺いました♪お楽しみに!


1580回(2022/1/8,9)

心の指針「損得以外の価値観」

「損得の価値観」から「霊的な価値観」の目覚めへ

【今回のポイント】

◇「惜福」「分福」「植福」の考え方

◇人の悲しみを共に分かち、人の福運を祝福する

◇自分の手柄を吹聴することもなく、他人の欠点を裁かない

◇宗教的精神を持った人に共通する「自己犠牲の精神」

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2022年1月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」です。人の価値観はさまざまですが「何に価値を感じるか」によって、その人の人生観や人となりというものは見えてくるものです。今回の心の指針を紐解きながら「損得以外の価値観」とは何なのかを探究していきましょう。番組後半には『青春詩集 愛のあとさき』楽曲シリーズ「存在の愛」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・恍多)もお届けします♪


1575回(2021/12/4,5)

心の指針「大人になれない症候群」

“大人になる”とはどういうことか―。

【今回のポイント】

◇人より少しだけ重い責任を、軽々と担げる人になる

◇自分の「分」を知って、他の人々を助ける

◇「自分のための人生」から「多くの人のための人生」に変わっていく

◇成長に喜びを感じ、他者への貢献に喜びを感じる

今週お届けするのは、月刊『幸福の科学』2021年12月号に掲載されている、心の指針「大人になれない症候群」です。来年4月から民法上の成人年齢が18歳になるとのことですが、「大人」といわれる年齢に達していても精神的には「子どもみたいな大人」って結構多いかもしれません。今年一年の心の指針を振り返っても「大人になれない症候群」に入るような人たちへの戒めや嘆きのようなものが多かった気がします。本当の意味で「大人になる」とはどういうことなのか、心の指針から学びを深めていきましょう。番組後半では来年2月18日公開予定の映画『愛国女子―紅武士道』の主題歌「愛国女子は往く」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・篠原紗英)を紹介します!お楽しみに♪


1562回(2021/9/4,5)

心の指針「自己の客観視」

“神仏の目”で自己を眺める―。

【今回のポイント】

◇たいていは「主観」のままに生きている―?

◇反省の方法―八正道の「正見」

◇“霊的な存在の目”を意識する

◇死んだあと「照魔の鏡」で人生が映し出される。

今週お届けするのは、月刊「幸福の科学」2021年9月号に掲載されている、心の指針「自己の客観視」です。たいていの人たちは「主観」のままに生きがちですが、本当の意味での自己の客観視とは一体どういうことなのか。心の指針を紐解いてみましょう。番組後半には、映画『夢判断、そして恐怖体験へ』の挿入歌「はかなくて、つたなくて」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・恍多)も紹介します♪


1561回(2021/8/28,29)

映画『夢判断、そして恐怖体験へ』特集②~恐怖体験編~

「恐ろしい」のその先に、あなたは何を目撃するのか

【今回のポイント】

◇なぜ、幸福の科学がホラー映画を作るのか

◇実際に起きた霊体験とその真相がわかる

◇この映画に使われた5つの楽曲は、映画のメッセージそのもの

◇死んでからあとのことを知れば、どう生きるかが変わるはず

先週に引き続きお送りするのは、8/27(金)から公開の映画『夢判断、そして恐怖体験へ』の特集回、第2弾です!ゲストには、監督の奥津貴之(おくつ・たかゆき)さん、主演の青木涼(あおき・りょう)さん、ヒロイン役の山岸芽生(やまぎし・めい)さんをお呼びして、お話を伺っています。なぜ宗教がホラー映画を作るのか?役作りで大変だったことや、楽曲の魅力も伺いました♪イメージソング「不思議の世界」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・篠原紗英)もお届けします♪お楽しみに!


1555回(2021/7/17,18)

AI時代を生き抜く力

「心」に目覚める―。

◇AIが発達していく現代だからこそ、心の価値が重要になってくる

◇AIが苦手な3つの分野とは?

◇人間は0から1を作り出す創造性を持っている

◇AIにはできない「精神的価値」のある仕事

今、「人工知能(AI)」の進化と普及が目まぐるしいですよね。将棋や囲碁の世界ではAIがプロ棋士に勝ったり、車では自動運転などの活用の場が広がったりと、人間に匹敵するような判断を行うようになってきました。一方、大量の個人情報を扱うプライバシーの問題や、人間の仕事をどこまで奪うのかなど、新たな問題も浮上しています。今回の放送で、AI時代に人間が担うべき仕事のあり方を模索し、心の価値を再発見していきましょう。


1554回(2021/7/10,11)

神様に届く、祈りの作法

あなたの願いが聞き届けられますように―。

【今回のポイント】

◇祈りとは、一つの電話と同じ行為

◇正しい祈りは、光の天使が応えてくれる

◇祈るとは「仏神の前に威儀を正して、お願い事をする」ということ

◇御法話「お祈りの大切さ」抜粋を放送

7月7日は、七夕でしたね。短冊に書かれた願いを見ると、ほっこりしたり、応援したくなる気持ちが湧いてきますよね。皆さんならどんな願い事を書きますか?また、幸福の科学では7月7日は大川総裁の生誕の日として感謝を深めて祈る日となりました。さて、今回は「祈り」をテーマとして、皆さんに番組をお届けします。祈るとはなんなのか、正しい祈り方とはどういうことなのか学びを深めていきましょう。この放送を聴いた後に「ちょっとでも神様に祈ってみようかな」と思っていただければ幸いです。番組後半には、楽曲「THE THUNDER ーコロナウィルス撃退曲ー」を祈りを込めてお届けします。


1540回(2021/4/3,4)

心の指針「自己中」

さて、「自己中」の探究だ。

【今回のポイント】
◇あなたは天動説型?それとも地動説型?
◇自己中人間との戦いは、魂の主戦場
◇「自己中」は、裏側の存在も通じる。
◇幸福とは、「パイの取り合い」ではない。

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」4月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。タイトルは、「自己中」です。地獄の世界にも裏の世界にも通じる「自己中」についての探究を、心の指針を通して深めていきましょう。今回は特別にラジオで放送しましたオープニング部分も公開♪映画『美しき誘惑-現代の「画皮」―』挿入歌「偽りの成功」を紹介しますよ♪お楽しみに!


1536回(2021/3/6,7)

心の指針「自己愛」

時折、自分の中の「赤ちゃん性」を振り返るとよい。

【今回のポイント】
◇「自己愛」は教わらなくても自然に芽生えてくる
◇大人になるということは「与える愛」の側に立つということ
◇自己主張を良しとする現代の風潮―?
◇大人が「自己愛」にふけっているのは「醜い」

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」3月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。今月のテーマは、だれもが必ず持っている「自己愛」について。自分自身の「赤ちゃん性」を見つめ、そこから脱皮する道を仏法真理から学んでいきましょう。番組後半では、映画『美しき誘惑-現代の「画皮」-』イメージソング「Selfish love」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・長谷川奈央)を放送します。お楽しみに♪


1532回(2021/2/6,7)

心の指針「思い残し」

執着のない日々を、かろやかに過ごしていこう。

【今回のポイント】

◇人から『羨ましい』といわれるような人生なら幸せ?

◇あなたの「執着」とは何なのか―?

◇水面下の部分の自分こそ、自信を持つ

◇いつ死んでもいいような気持ちで生きる

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2021年2月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。今月のタイトルは「思い残し」です。この詩篇の中では、執着を去ってかろやかに生きることの大切さが説かれています。欲望や葛藤を離れて、本当の幸福を掴むためのヒントを、あなたにお届けいたします。楽曲「想い残し」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・坂野勝義)も紹介します♪お楽しみに!


1530回(2021/1/23,24)

世界は美しい

~霊的人生観への目覚め~

【今回のポイント】
◇あなたは、世界がどのように見えていますか?
◇この世に生まれてくる「意味」とは―?
◇楽曲「悲しみから喜びへ」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・恍多)を味わう
◇世界が美しく見える心境になると“ある力”も得ることができる

みなさんは、いま、世界はどのように見えていますか?どんなに恵まれた環境に置かれても、愚痴ばかり言う人もいますし、不遇な環境で育っても、小さなことに幸せを感じる人もいます。同じ境遇に身を置いても、ものの見方や心の受け取り方で世界は変わって見えると思います。今回は幸福の科学が伝える霊的人生観で「世界は美しい」という心境を目指せるよう、音楽と共に仏法真理を味わっていきます。ミニコーナー「私の人生を変えた一冊」では、北海道正心館 杉浦満春(すぎうら・みつはる)館長にお話を伺いました!お楽しみに!


1528回(2021/1/9,10)

心の指針「色情の悪魔」

皮一枚の美に、惑わされてはならない。

【今回のポイント】

◇いつの時代も悪魔は色情問題を突いてくる

◇煩悩は人間の生命エネルギーと不可分一体

◇水にインクを一滴一滴落としていくように染まる―?

◇欲を節した者は霊的な力が出てきやすい

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2021年1月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。タイトルは「色情の悪魔」です。大川隆法総裁 法シリーズ最新刊『秘密の法』にも、異性問題を狙ってくる悪魔の存在が詳しく説かれています。今回は『秘密の法』とも合わせて心の指針を紐解いていきます。番組後半には、映画『美しき誘惑~現代の「画皮」~』主題歌「美しき誘惑」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・竹内久顕)も紹介いたします!


1523回(2020/12/5,6)

心の指針「倒産の危機」

経営難や失業の危機を乗り越える―。

【今回のポイント】

◇なぜ「宗教」が「経営」について説くのか?

◇不幸の拡大再生産を未然に防ぐために―。

◇筒井館長が実感した、経営者の時のエピソード

◇御法話「経営者に贈る」抜粋を紹介

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2020年12月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。今年はコロナウィルスの影響を受け、倒産の危機に直面している人々が増えていることだろうと思います。今回は岡山県にある幸福の科学の精舎・中国正心館で、経営研修等などさまざまな研修を行っている筒井宏志館長をスタジオにお呼びしました。今月の心の指針から、宗教と経営の関係や、失業の危機を乗り越えるための心構えを学んでいきます。


1514回(2020/10/3,4)

心の指針「一番古い記憶」

全人類を幸福に導く宗教家の「原点」

【今回のポイント】
◇大川総裁の「一番古い記憶」とは?
◇決して「天才性」に彩られたものではない幼少期
◇「平凡からの出発」を垣間見る
◇「努力に勝る天才なし」の人生論

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2020年10月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。10月16日から公開の映画『夜明けを信じて。』にも通じる今回の詩編。先月お届けした『初恋の時』と題された心の指針同様、今回も、大川総裁が幼少時の記憶を懐かしみながら綴られています。ぜひじっくりとお聴きください。ミニコーナー「私の人生を変えた一冊」では、幸福の科学の出家者で、学生・青年の担当局長の鈴木豪さんにお話を伺いました。鈴木さんの人生を変えた一冊とは?ぜひ、お楽しみに!


2020/8/19回(2020/8/19)

愛・自信・感謝 幸せを呼び込む3つの指針

<YouTube限定番組>

0:00 心の指針「人はなぜ愛するのか」 1344回(2017/07/02,03)

月刊「幸福の科学」2017年7月号掲載

人はなぜ他人を愛するのだろうか。無邪気に群れている、メダカたちの学校を眺めても、似ているようで、どこかが似ていない。愛するということは、群れるということと同義ではない。

大川隆法 心の指針「人はなぜ愛するのか」より

【今回のポイント】

◇人の世には「愛」が存在している。

◇「孤独」の中で初めて見えてくるものとは。

◇私たちは、愛に目覚め、愛に生きるためにこの世に生まれてきた。


1512回(2020/09/19,20)

年を重ねることの幸福

人生を輝かせる、幸せのヒント

【今回のポイント】
◇今の自分の人生を受け入れ、許していこう
◇なぜ、人生は「完璧」にはいかないものなのか
◇「幸福な晩年」をイメージすることの大切さ
◇私たちの本質は「生き通しの生命」

9月21日は敬老の日。長年、社会に尽くしてこられたご年配の方々を敬い、長寿をお祝いする日です。今回は、人生の諸先輩方に続いて、私たちも年を追うごとに人生を輝かせられるように、そのヒントとなる仏法真理を学びます。ミニコーナー「私の人生を変えた一冊」では、幸福の科学学園 那須本校 校長の竜の口法子さんにお話を伺いました。竜の口さんの人生を変えた一冊とは?ぜひ、お楽しみに!


1509回(2020/08/29,30)

この世界は、奇跡に満ち満ちている。

映画『奇跡との出会い。-心に寄り添う。3-』レポーターインタビュー

【今回のポイント】
◇1200件以上集まった「奇跡事例」への驚き。
◇『心に寄り添う。』シリーズに3作通して出演した希島さんの想い。
◇市原さんはアフリカのウガンダへ取材。現地で感じたこととは―?
◇指一本動かせることも、奇跡―。

先週に続き、今月28日(金)から全国劇場で公開となった幸福の科学大川隆法総裁企画によるドキュメンタリー映画第3弾「奇跡との出会い。ー心に寄り添う。3ー」を特集します。今回は、レポーターをつとめた希島凛(きじま りん)さん、市原綾真(いちはら りょうま)さんをスタジオに招き、映画の魅力を伺いました。「死者が祈りによって蘇る」「医者も諦めた難病・奇病の克服」といった、様々な奇跡事例を目の当たりにしたお二人。20代の感性で、等身大に映画を通して感じたこと、考えたことを語ってくださいました。主題歌「奇跡との出会い。」もたっぷりお届けします。ぜひ、お聴きください!


1508回(2020/08/22,23)

奇跡が起きた人の共通点とは―。

映画『奇跡との出会い。-心に寄り添う。3-』監督インタビュー

【今回のポイント】
◇監督の思い。そして、監督の考える奇跡とはー?
◇止まった心臓が「祈りの力」で復活した奇跡
◇奇跡が起きた人には、共通点があった。
◇御法話「奇跡を感じよう」抜粋

今月28日(金)から全国劇場で公開となる、幸福の科学大川隆法総裁企画によるドキュメンタリー映画第3弾「奇跡との出会い。ー心に寄り添う。3ー」の魅力を、2週にわたってお送りします。今回は、監督をつとめた奥津貴之さんをスタジオに招き、映画に込めた想いや撮影秘話を語っていただきました。挿入歌「ときめきの時」もたっぷりお届けします。ぜひ、お聴きください!


1505回(2020/8/1,2)

心の指針「はかなくて、つたなくて」

自分自身を振り返り、人生を深めていく―。

【今回のポイント】
◇何もかもが長かった。そして、何もかもが短かった。
◇「繁栄」とともに「凋落」が忍び寄ってくる夏。
◇自らの生命を燃焼させながら日々を生きているか
◇常に最高の自己を世の中に差し出せ―。

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2020年8月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。夏の情景に私たちの人生をなぞらえた、叙情的な詩篇です。霊的人生観のもと「雌伏」の時を過ごす大切さ。そして、人生において「鮮やかな光」を放つことの意味を深く学べるひとときを、味わってみませんか?ミニコーナー「私の人生を変えた一冊」では、幸福の科学 広報局職員の与国秀行(よくに・ひでゆき)さんに一冊を語っていただきました。与国さんの人生を変えた一冊とは?ぜひ、お聞きください!


感想を送る・
プレゼント応募

相談・質問をする

番組紹介