「奪う愛」の検索結果

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1588回(2022/3/5,6)

心の指針「他人の愛に対する感謝」

“周りは認めてくれない”と嘆くあなたへ

【今回のポイント】

◇「こんなに○○なのに認めてくれない―。」と考えていないか

◇他人に認められたいという心も、一種の「奪う愛」

◇あなたは他人の何かを認めたことがあるか

◇他人の愛に対する感謝も「与える愛」の出発点

今週お届けするのは、月刊「幸福の科学」2022年3月号に掲載されている、大川隆法総裁書き下ろしの詩篇、心の指針です。タイトルは「他人の愛に対する感謝」。「こんなに頑張っているのに、認めてくれない。」なんてこと、たくさんありますよね。人は、だれかから認めてほしいという欲求はあるものです。しかし、その欲求は認められたい人にとっては逆効果。一体なぜなのでしょうか。「ウーン」と考え込むある言葉にも注目です!番組後半では「幸福の卵」(作詞・作曲:大川隆法 歌:篠原紗英)もお送りいたします♪おたのしみに!


1575回(2021/12/4,5)

心の指針「大人になれない症候群」

“大人になる”とはどういうことか―。

【今回のポイント】

◇人より少しだけ重い責任を、軽々と担げる人になる

◇自分の「分」を知って、他の人々を助ける

◇「自分のための人生」から「多くの人のための人生」に変わっていく

◇成長に喜びを感じ、他者への貢献に喜びを感じる

今週お届けするのは、月刊『幸福の科学』2021年12月号に掲載されている、心の指針「大人になれない症候群」です。来年4月から民法上の成人年齢が18歳になるとのことですが、「大人」といわれる年齢に達していても精神的には「子どもみたいな大人」って結構多いかもしれません。今年一年の心の指針を振り返っても「大人になれない症候群」に入るような人たちへの戒めや嘆きのようなものが多かった気がします。本当の意味で「大人になる」とはどういうことなのか、心の指針から学びを深めていきましょう。番組後半では来年2月18日公開予定の映画『愛国女子―紅武士道』の主題歌「愛国女子は往く」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・篠原紗英)を紹介します!お楽しみに♪


1574回(2021/11/27,28)

優しさの美徳

優しすぎるぐらいで、人生はちょうどよい

【今回のポイント】

◇優しさとは、愛の具体化そのもの

◇愛を与える人が増えれば、ユートピアができる

◇優しさは人格を飾る美徳

◇透明な風のような「愛」

幸福の科学では「愛」の大切さを教えられていますが、今回はその具体化として「優しさ」をテーマにお届けします。なかなか点数では評価されない「優しさ」。でも、誰でも優しさは善きこととして認識しているはず。愛について思いをはせながら、優しさの価値や美徳の再発見をしていきましょう。楽曲「幸福の卵」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・篠原紗英)も紹介します♪


1572回(2021/11/13,14)

認められたいあなたへ―。

本物の自信をつけるためには

【今回のポイント】

◇あなたはもしかして“承認欲求モンスター”?!

◇本物と偽物の輝きの違いとは

◇人生の浮力となる「氷山の一角」のたとえ

◇御法話「脚下照顧(きゃっかしょうこ)」の抜粋紹介!

誰しも認められたいという気持ちは持っているものですが、SNS全盛期の昨今、即席で評価を求めようとする様子がよく見受けられます。「いいね!」を求める裏側で、実は劣等感が隠れているものもあるかもしれません。今日は、人から認められたいと思っているあなたに、本物の自信を掴んでほしいという願いを込めて番組をお届けします!番組後半には「宇宙人のヤイドロンさん」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・大川咲也加)も紹介します♪


1544回(2021/5/1,2)

心の指針「他人を本当に愛するには。」

「外見の美」と「心の美」

【今回のポイント】

◇「愛している」のか「愛している"つもり"」なのか

◇あなたは、“選ぶ愛”をしていないか

◇諸行無常の中で「移りゆくもの」と「変わらないもの」

◇利己心を利他心に変える

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2021年5月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。タイトルは「他人を本当に愛するには。」です。映画『美しき誘惑―現代の「画皮」―』にも通じるこの詩篇。「画皮」や「妖狐」などのワードも出てきます。唯物的な世の中に警鐘を鳴らし、神仏の目から見た「本当の愛とは何か」を心の指針を通してお伝えします。本編のはじめには、映画『美しき誘惑―現代の「画皮」―』キャンペーンソング『女の悟り』(作詞作曲・大川隆法 歌・大川咲也加)もお届けします!

映画『美しき誘惑―現代の「画皮」―』の公式HPは<こちら>から!