「恋愛」の検索結果

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1510回(2020/09/05,06)

心の指針「初恋の時」

すべてが、夢の時間のようにー

【今回のポイント】
◇大川総裁の「初恋」の原風景―?
◇いつしか時間と空間が入れ替わって…
◇地上から身体が消え去っても、無限に生き続けるものとは
◇青春時代の「青くささ」から、大きな愛が芽生えていく

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2020年9月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。誰もが経験する「初恋」の情景と心情と共に、「愛の本質」が綴られた詩篇です。時空を超えて普遍的な愛の姿とはー?10月に公開となる映画「夜明けを信じて。」挿入歌「いかに千晶」もご紹介します。ミニコーナー「私の人生を変えた一冊」では、聖地・四国正心館の津田博樹さんにお話を伺いました。津田さんの人生を変えた一冊とは?ぜひ、お楽しみに!


1473回(2019-12-22 09:00:48)

素敵な恋を育むには

自分も相手も幸せになる、恋の秘訣―。

【今回のポイント】
◇恋愛において大切な、相手を「尊敬」する思い
◇その恋は、お互いを高め合えるだろうか?
◇「愛」という言葉を言い換えると・・・
御法話「愛がわからない人へ」より抜粋

今回のテーマは、人生にとってもっとも輝かしく、さまざまなことを教えてくれるもの・・・「愛」について。街がクリスマスムードで賑わう季節。愛する人と素敵な恋を育むための、心あたたまる仏法真理をお贈りします。ミニコーナーでは、タレントの市原綾真(いちはらりょうま)さんが東京都港区にある幸福の科学の精舎、東京正心館へ赴(おもむ)き、職員の方にレポートをしました!お楽しみに!

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1449回(2019-07-07 09:00:07)

心の指針「結婚への憧れ」

光と光が出合うのが人生

【今回のポイント】
◇たとえAIが進歩しても、人と人とのつながりは必要
◇若き日の恋愛の多くは実らないが、「美」「永遠」「求道心」を育んでくれる
映画「光り合う生命。」のメインテーマ曲をたっぷりご紹介!
◇平均して二万数千日の人生をどれだけ魂が向上する生き方とするか

2019年7月号の月刊「幸福の科学」に掲載されている、大川隆法総裁のことば「心の指針」をご紹介します。今月のタイトルは「結婚への憧れ」。青春の尊さや若き日の挫折体験の価値についても語られています。人間の幸福とは、人と人とのあいだに生まれるもの。そして幸福は、愛から生まれていくものです。人と人との魂が光り合い輝きながら生きていく奇跡を、美しい音楽と心の指針に説かれる仏の言葉を通して、ぜひじっくりと味わってください。

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2018/08/04回(2018/08/04)

「信仰」があるから掴める輝き (大川隆法著『宗教者の条件』発刊記念

<YouTube限定番組>

0:00 (1)「三宝帰依」ってなぁに?

人は、人生のどこかで、必ず「神仏との出会い」を経験します。受験、就職、恋愛、結婚、出産。子どもや夫、妻のことを通して。家族、友人や恋人との関係。職場での人間関係。将来への不安、孤独、老い、病、そして、死――。あなたにも、これまで、人間の力を超えた「大いなる存在」に手を合わせたくなるようなことが、きっとあったはずです。「信仰」を持って生きる――。それは、いったいどういうことなのでしょうか?仏教でいわれる「三宝帰依」に沿って、学びを深めてみたいと思います。

14:50 法話 大川隆法総裁『信仰とは何か(質疑応答)』】

18:40 (2)「正しき心」を探究しよう

幸福の科学の教えでは、「学ぶ」という姿勢が大切にされています。多くの宗教の場合、「何かを唱えたり、何かを信じたりさえすれば救われる」という教えが、これまで多かったかもしれません。しかし、幸福の科学では、大川隆法総裁が、現在進行形で数多くの教えを説かれているとおり、信者のみなさんは、仏への信仰のもと、日々、教学に励み、その教えを指針とすることで、「心の力」によって、自らの人生を切り拓いています。一方、数多くの教えが説かれているからこそ、時折、「教えの基本は何だったか」という視点に立ち返り、仏法真理を正しく捉えなおすことも大切だといえるでしょう。今回の「天使のモーニングコール」は、幸福の科学の基本教義「正しき心の探究」について、あらためて、学びを深めていきます。

32:55 法話 大川隆法総裁『幸福への道』】

35:55 (3)幸福をつかむために

今回、ご紹介するのは「正しき心の探究」の具体的な方法である「四正道」。幸福の科学の多岐に渡る仏法真理のなかで、最も基本的で大切な教えを学びます。あの世に持って還れるのは「心」だけ。この世とあの世を貫く幸福とは、心の幸福にほかなりません。それは、欲望が満たされることによる幸福ではない、深く大きな魂の喜び。世界中の人に、この教えが届いてほしい。一人でも多くの方に、“真なる幸福”を手にしてほしい。そんな願いを込めてお送りします。

48:57 法話 大川隆法総裁『究極の自己実現』】


1386回(2018-04-22 09:00:33)

貧者の一灯

仏典の逸話から学ぶ「布施」の意味

【今回のポイント】
◇「布施(ふせ)」とは「与える愛」のこと
◇仏典に遺る「貧者(ひんじゃ)の一灯(いっとう)」の逸話
◇「量」ではなく「まごころ」が大事
◇霊的人生観を高める「布施」の功徳

神社やお寺でのお賽銭(さいせん)、したことがあるでしょうか?家内安全、恋愛や学業の成就を願って、気持ちを差し出し、祈りを捧げる—。そんな経験のある方も多いと思います。また、「お家が代々、お寺を支えている」「定期的に教会に献金をしている」、そんな方もいらっしゃるかもしれません。自らの大切なものを、他者や仏に捧げる—。こうした行為のことを、仏教では「布施」と呼び、執着を去ったり、深い智慧を得たり、また、死後、天国に還るための重要な「心の修行」のひとつとしています。

今回は、かつて貧しい仏弟子が仏陀に差し出した一灯の明かり、「貧者の一灯」の逸話を紹介しながら、「布施」の意味について考えていきます。

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