「挫折」の検索結果

「挫折」の検索結果

1589回(2022/3/12,13)

運命は「次の扉」を必ず用意してくれている

今の、その人生が、あなたにとって最善のコース。

【今回のポイント】

◇一つの扉が閉まれば、また別の扉が開く

◇河原に落ちたダイヤモンドは必ず人の目につく

◇永遠の生命として、いかに自分は生きるべきか

◇法話「苦しみの世界」の一部を紹介

3月も半ば。新年度の準備をしている人もいらっしゃるでしょうか。自分の目標としていた環境に行きます!という人もいれば、逆に試験や競争に敗れたり、人事の采配であったりで、自分が望んだような環境でないところに行くことになった…という人もいるでしょうか。今日は、「なんでこんな環境にいるのだろうか…」と悩んでいる方に向けて、この放送回をお届けしたいと思います。番組の始めには、この季節にぴったりの「スプリング・ハズ・カム」(作詞・作曲:大川隆法 歌:小原ゆかり)もお届けします♪おたのしみに!


1579回(2022/1/1,2)

自己限定を吹っ飛ばせ!大きな夢を描いて歩もう!

あなたは自分が思っている以上の力を持っている

【今回のポイント】

◇家のフライパンより大きい「マス」は釣れても逃がす―?

◇物事は、小さく考えないことが非常に大事

◇祈りは、エネルギーを増幅させるための非常に強い手段

◇「霊的な自己」の認識が50%を超えると人生が変わる

「一年の計は元旦にあり」という言葉もあるように、2022年の目標を考えるにはとってもいい機会。また、神様に手を合わせて今後の自分の未来を祈念するのも、ぴったりな時期ですね。「今年こそは目標を達成するぞ!」とわくわくする人がいる反面「どうせ自分の能力だとこれくらいしかできないだろうなぁ」なんて諦めの気持ちを持つ人もいるのでは…。しかし、今回はせっかくの新年なので、自己限定をやめて、志大きく1年をはじめられるような番組をお届けできれば幸いです♪番組後半には映画「愛国女子―紅武士道」のイメージソング「紅武士道(くれないぶしどう)」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・大川咲也加)もお届けします!


1570回(2021/10/30,31)

「人生の問題集」につまずいている人へ

なぜ苦難困難・挫折が現れるのだろうか。

【今回のポイント】

◇小さな悩みから大きな難題まで、種類も様々な「人生の問題集」

◇苦しみから逃げることをあきらめ、受け入れる

◇この地上で修行をし、魂を磨き上げる

◇神仏は「人間としての成長」を願っている

「人生は一冊の問題集」といいますが、生きていると「こんな難題、自分には解けないよ…」と頭を抱えることはたくさんあるかと思います。もがいたり足搔いたりしていても、焦り心でなかなか解決できないこともありますよね。今回はそんな苦難困難・挫折で「人生の問題集」につまずいている人に、霊的真実をお届けできればと思います。楽曲「君の瞳は輝いて」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・篠原紗英)も紹介します♪ミニコーナー「愛してますか?」もお楽しみに!


1521回(2020/11/21,22)

天狗に学ぶ人生の失敗学

「失敗学」を知れば、真の「成功」がわかる!

【今回のポイント】
◇あなたは当てはまる?!「天狗」の特徴を紹介!
◇「天狗」になると成長が止まる―。
◇天狗の履いてる下駄の特徴から学ぶ失敗学とは?
◇天狗に足りないのは「神仏への信仰心」と「利他の思い」

「天狗」というと絵本や昔ばなしでは聞いたこともあるかもしれませんが、その姿を想像することはできますか?この見た目、実は天狗の傾向をよーく現わしているのです。「天狗」にはパワーはあれど、成功が長続きせず、かえって失敗を引き寄せる特徴があります。今回は「失敗学」としてその特徴を学び、転ばぬ先の杖として、あなたの人生が成功し続けるためのヒントになれば幸いです!楽曲「スーパーマンは起っきする」(作詞作曲:大川隆法 歌:なりたりな)もご紹介♪お楽しみに!

2020年エル・カンターレ祭大講演会「With Savior-救世主と共に―」についてはこちらから


1518回(2020/10/31,11/1)

捨ててこそ、道は拓ける

護らんとすれば、捨てよ―。

【今回のポイント】
◇ 私たちの日々の生活は、様々な「選択」の連続
◇何かを“得る”には、何かを“捨て”なければならない―。
◇捨てるものの中にも、大切なものはあるが・・・
◇悩みの濁流から逃れるために「人生のポリシー」を立てよう

人生を生きる中では、折々に、大きな決断を迫られる岐路が訪れるもの。今回は、進むべき道が分からず悩みや苦しみの中にある時、一歩を踏み出す大きな力となる仏法真理の教えをお伝えします。公開中の映画「夜明けを信じて。」でも描かれているテーマー。映画の主題歌「ただ一人往く」も味わいながら、お届けします。ぜひ、お聞きください!