「仏陀」の検索結果

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2020/8/17回(2020/8/17)

雑情報に踊らされるな!真実を見抜く力の高め方

<YouTube限定番組>

0:00 高めよう!真実を見抜く力 1359回(2017/10/14,15)

溢れる情報との、かしこい付き合い方を伝授!

【今回のポイント】

◇情報の取捨選択は、一人ひとりの「魂の独立」にとって大切なこと。

◇「情報収集」。気を付けないと人生の無駄遣いになる!?

◇ネットオピニオン番組「ザ・ファクト」が伝える、メディアが報じない事実とは?

◇情報過多だからこそ、宗教が果たす役割がある。

※役職等は当時のものです


2019/11/23回(2019/11/23)

「宇宙時代の幕開け」特集

<YouTube限定番組>

【大川隆法総裁 説法3000回突破記念 スペシャル・アーカイブス】

いま、目の前にある奇跡。

2019年9月、大川隆法総裁の説法が3000回を突破!

(説法3000回突破について詳しくはこちら

https://happy-science.jp/news/info/10...

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0:00 ①仏法真理が語る「地球創世記」―大川隆法大講演会『宇宙時代の幕開け』特集(1)― (1401回 2018/8/4・5)

【今回のポイント】

◇「宇宙の法」を説くことは、宗教としてもリスクが大きい

◇地球以外の星に「知的生命体」が存在する可能性

◇仏法真理が語る「地球外生命体」と人類との交流の起源

◇心の指針『大宇宙の神秘』朗読

2018年7月4日(水)さいたまスーパーアリーナを本会場に、全世界3,500か所を中継で結び開催された、大川隆法総裁「御生誕祭」。そこでは、幸福の科学で説かれる、人類の「創世記」に関する秘密が、総裁より新たに説かれました。放送1,400回を迎えた『天使のモーニングコール』。この法話『宇宙時代の幕開け』を、3週にわたって特集していきます。根本仏(こんぽんぶつ)の視点で明かされる「人類の秘密」を知ることで、世界を、自分自身を、みつめる眼を養ってください。


1422回(2018-12-30 09:00:36)

真理の言葉「正心法語」の世界

日々を輝かせる、お経の話

【今回のポイント】
幸福の科学三帰誓願した人に授与される根本経典『仏説・正心法語』
◇『仏説・正心法語』の内容を理解するために、2400書以上の経典がある
◇真理の言葉「正心法語」に綴(つづ)られる光の言魂(ことだま)を一部紹介
◇霊天上界の仏陀から下ろされた『仏説・正心法語』には、仏教の真髄が説かれている

2018年最後の放送です。お送りするのは、幸福の科学の信仰を持つ人々が朝に夜にひもとき、日々の心を正す「お経」について。根本経典『仏説・正心法語』に収められた経文「真理の言葉・正心法語」の世界を、少しだけご紹介します。この世界の成り立ちや人生の意味、光の菩薩としての生き方が、分かりやすい現代語で綴られています。ミニ・コーナーは、映画「僕の彼女は魔法使い」主題歌「Hold On」をご紹介します。

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1403回(2018-08-19 09:00:44)

「宇宙時代」の幕開けと新たな教え―大川隆法大講演会『宇宙時代の幕開け』特集(3)―

【今回のポイント】
◇「人類が地球を滅ぼさないか」を見守っている存在
◇地球に入り込んでいる「宇宙的価値観」
◇宇宙時代の幕開けと新たな教え
◇朗読『永遠の仏陀』―栄光の瞬間より―

ここまで2週にわたって、「壮大な世界観」をお届けしてきました。「地球の創世記」において、神による人類創造のみならず、かつて、他の銀河、他の惑星で創造した宇宙人たちを数多く迎え入れた経緯があったこと。それが、世界にさまざまな価値観があり、異なる部族や宗教が存在する理由でもあることなどを、仏法真理の立場から解き明かしてきました。世界で起こる出来事を、誰もが一瞬にして知ることができるようになった現代。科学の進歩にも目覚ましいものがあります。さまざまな預言者たちが、世界各地で教えを降ろした時代とは大きく状況が異なる今、人類が、新たなパラダイム(考え方の枠組み)を見出し、もう一段大きな視点を持つ「地球人」として目覚めるためには、「宇宙」をも含めた真理の探究がどうしても必要です。それは決して、SFだけの話ではないのです。2018年 大川隆法総裁「御生誕祭」法話『宇宙時代の幕開け』特集。最終回の今日は、「宇宙時代の幕開けと新たな教えの必要性」についてお送りします。

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1386回(2018-04-22 09:00:33)

貧者の一灯

仏典の逸話から学ぶ「布施」の意味

【今回のポイント】
◇「布施(ふせ)」とは「与える愛」のこと
◇仏典に遺る「貧者(ひんじゃ)の一灯(いっとう)」の逸話
◇「量」ではなく「まごころ」が大事
◇霊的人生観を高める「布施」の功徳

神社やお寺でのお賽銭(さいせん)、したことがあるでしょうか?家内安全、恋愛や学業の成就を願って、気持ちを差し出し、祈りを捧げる—。そんな経験のある方も多いと思います。また、「お家が代々、お寺を支えている」「定期的に教会に献金をしている」、そんな方もいらっしゃるかもしれません。自らの大切なものを、他者や仏に捧げる—。こうした行為のことを、仏教では「布施」と呼び、執着を去ったり、深い智慧を得たり、また、死後、天国に還るための重要な「心の修行」のひとつとしています。

今回は、かつて貧しい仏弟子が仏陀に差し出した一灯の明かり、「貧者の一灯」の逸話を紹介しながら、「布施」の意味について考えていきます。

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