ジャンル | いま、苦しい状況にある

ジャンル | いま、苦しい状況にある

1620回(2022/10/15,16)

公開録音「信仰×経営」

信仰と成功は対立するものではない

【今回のポイント】
◇仏神は真実の成功と繁栄のなかを突き進んでほしいと願っている
◇危機には着実な手を打ちつつ、新しいアイデアで乗り越えていく
◇日本や世界の発展に貢献したいという「大きな志」
◇うまくいかないのは仏と心が合っていない“不心得”なだけ

先月9月18日、福岡県福岡市にある幸福の科学・福岡正心館で公開録音イベントを行いました!先週に引き続き、今回は、その公開録音第2部で行った「信仰×経営」の模様をお届けします♪第2部はお二人の九州の経営者にお話を伺いました。ゲストは㈱FKGコーポレーション代表取締役社長 福岡大造さん、㈱七呂建設 代表取締役社長 七呂恵介さんです。信仰と経営はどのように繋がっているのでしょうか。興味深いお話満載です!お楽しみに♪

★紹介御法話:『未来への創造』より抜粋(書籍『奇跡の法』所収)


1617回(2022/9/24,25)

「うまくいかない…」の突破法

焦り心で空回りしている人に届ける仏法真理

【今回のポイント】
◇あなたは、焦っていないか
◇「蛇縄麻(だじょうま)」のたとえから学ぶ仏教の教え
◇問題を一度に解決しようとしていないか
◇希望は、その人にふさわしいかたちで達成される

「こうなりたい」という夢や目標を持っていても、なかなか思うようにいかず、時間が過ぎていくと、次第に不安や焦りを感じ始めますよね。そういう状態でもがいていると、ますます空回りして、次第に夢や目標を失う人も少なくありません。こうした悩みの解決策のヒントを幸福の科学の仏法真理からお届けいたします!夢の実現の後押しへとつながっていければ幸いです♪番組後半では楽曲『私のパンセ』(作詞作曲・大川隆法 歌・篠原紗英)もお届けします!お楽しみに^^

★紹介御法話:「希望について」より抜粋(書籍『希望の法』所収)


1616回(2022/9/17,18)

不完全なあなたで、いいんです。

心に穴がぽっかり空いて、生きるエネルギーがなくなった人へ―。

【今回のポイント】

◇完璧な自分のみを求めてはいけない

◇私たちは魂を向上させるために生まれてきた

◇あたたかくあなたを見守り続けている存在がいる

◇「自分を許す勇気」が必要

様々な環境の中でストレスを抱えながら、疲れ果ててしまうことありますよね。そんなときふと、「自分って何の価値があって存在しているのだろうか」とぼんやり考えることありませんか。一生懸命頑張っていたけど、仕事も生活も無力感を覚えてしまう、そんな生きるエネルギーがなくなった人に届けたい放送回です。番組後半には「子守唄」(作詞作曲・大川隆法 歌・日比野景)もお届けします。心安らぐ時間となりますように。

★紹介御法話:「罪を許す力」より抜粋(書籍『大悟の法』所収)


1612回(2022/8/20,21)

伸び続ける人は“竹のように”生きる

「竹の姿」から人生を学ぶ

【今回のポイント】
◇苦しみの中でできる“節”が成長の土台になる
◇挫折や失敗からも「幸福の種」を見出す
◇竹の強さの秘訣は、節を固めながら伸びて行く“柔軟さ”
◇『小説 竹の子の時代』発刊記念対談より抜粋

まっすぐに伸びている立派な竹。その竹をよく見てみると、定期的に「節」が入っていることは皆さんご存知かと思います。竹はこの「節」のおかげで、ポキッと折れずに成長を続けているんですね。今回はこの「竹の姿」からどこまでも伸び続ける人生について学んでみましょう。番組後半では『青春の卵』(作詞作曲・大川隆法 歌・田中宏明)もお届けします!お楽しみに♪

★紹介御法話:「『小説 竹の子の時代』発刊記念対談」より抜粋


1608回(2022/7/23,24)

泥中に咲く蓮の花のように―。

魂の修行の場であるこの地球で、いかに綺麗な花を咲かせるか

【今回のポイント】

◇どんな環境下でも、自分なりの一輪の花を咲かせる

◇この世はあくまでも魂の修行の場

◇自分自身の霊性を見失ってはならない

◇苦しみのなかで、仏や神の「大きな慈悲の心」を感じ取る

昨今の世界情勢を見ても、国内のニュースを聞いても、なかなか未来を楽観視することはできないですよね。そんな中でも、希望があることは忘れないでください。今回は、2500年ほど前に仏陀が説いた『泥中の蓮華の花』のたとえを学んでいき、霊的に生きることの大切さを学んでいきましょう。きっと、力強く生きていくカギがそこにあります。番組後半には、『詩集 私のパンセ』楽曲シリーズ「永遠の戦士」(作詞作曲・大川隆法 歌・恍多)もお送りいたします♪お楽しみに!

★紹介御法話:「導きの光について」(書籍『救世の法』所収)より抜粋