ジャンル | 人生の意味が知りたい

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1631回(2022/12/31,2023/1/1)

私たちが今、持つべき心 ―2022年から2023年へ―

目まぐるしく変化する世界のなかで

【今回のポイント】

◇ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ(略称:HSU)人間幸福学部 国際コースとは―?
◇2022年の世界の動きを振り返る
◇東京・銀座での街頭インタビュー!「2023年はどのような年になる?」
◇2023年を少しでも明るい1年にしていくためには―?

年末年始を挟む週末ですね。皆さんはどのような気持ちでお過ごしでしょうか。2022年はロシアーウクライナ戦争や北朝鮮のミサイル発射、物価の高騰など、様々な出来事がありました。2023年はいったいどのような年になるのでしょうか。今回は、ハッピー・サイエンス・ユニバーシティから、人間幸福学部 国際コースの松本泰典(まつもと・やすのり)プロフェッサーをゲストにお迎えして、「私たちは今、どのような心を持つべきなのか」を探っていきたいと思います。お楽しみに!

★紹介御法話:「真実を貫く」より抜粋


1630回(2022/12/24,25)

心に愛のろうそくを灯し、広げる―。

“与える愛”を通じた、幸福になる道

【今回のポイント】
◇今年一年、“愛”や“人の温もり”を感じた瞬間
◇人が幸福を感じるときは「自己が拡大している」と感じるとき
◇愛は与えれば与えるほど増えていく
◇私たちは『神が下さった愛』が宿って生きている存在

クリスマスを挟む週末、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。今年ももう終わりが近づいてきましたね。この一年の中で、皆さんは人の温もりや愛を感じた瞬間はありましたか?たくさんの人に支えられましたという人も多いでしょうか。今回は「愛」をテーマに心温まる回をお届けできれば幸いです。番組の後半では『青春詩集 愛のあとさき』アルバムCD 第5集『主なる神を讃える歌』より楽曲『イノセント・イヴ』(作詞作曲・大川隆法 歌・篠原紗英)も紹介します♪お楽しみに!

★紹介御法話:「愛を広げる力」より抜粋(書籍『青銅の法』所収)


1628回(2022/12/10,11)

法シリーズ最新刊『地獄の法』特集 ―現代にも、地獄は厳然と実在する。

あなたの死後を決める『心の善悪』

【今回のポイント】
◇死んだ後の真実を知らない人があまりにも多い現代
◇『地獄の法』とは、姿を変えた『救世の法』
◇『地獄の法』を読んだか、あの世で尋ねられる―?
◇地獄には人権がない―!

12月3日に法シリーズ最新刊が発刊されました!毎年、この時期に発刊される大川隆法総裁の法シリーズに注目している人も多いのではないでしょうか。今回の法シリーズのタイトルは『地獄の法』。幸福の科学出版の宇田典弘社長をゲストにお迎えして、この書籍の発刊意図や魅力について伺っていきます!番組の中では楽曲『時代』(作詞作曲・大川隆法 歌・大澤美也子)も紹介します♪お楽しみに!

★紹介御法話:「地獄入門」より抜粋(書籍『地獄の法』所収)


1622回(2022/10/29,30)

本当の幸福は、内面への道にある

私たちの内面には、底知れない可能性が眠っている

【今回のポイント】
◇自分の心は百パーセント支配できる
◇書き上げた原稿を燃やされても心を揺らさなかったカーライル
◇苦難・困難は魂を磨くためにある
◇私たちの内面に広がる空間は、宇宙大にまで広がる

平和で安定した日々が過ごせればいいなと思いつつも、目まぐるしく環境が変化する現代社会の中で心が揺れ動いてしまうという人は多いのではないでしょうか。環境が変われば幸せになれるのに・・・と嘆く気持ちもわかります。ただ、自分の外にあるものから得られる幸福というものは、時にもろく、不安定なものです。幸福を外に求めるのではなく、自分の内に求めてみましょう。今回の放送を通じて、内的幸福を掴む喜びをお届けできれば幸いです!お楽しみに♪

★紹介御法話:『心の中の宇宙』より抜粋(書籍『不滅の法』所収)
☆関連書籍:『小説 内面への道』


1609回(2022/7/30,31)

2022年 御生誕祭 法話ダイジェスト「甘い人生観の打破」

Be independent and strong.

【今回のポイント】

◇現代社会における価値観のズレ-「唯物論」

◇ロシア‐ウクライナ戦争についての大川総裁の見解

◇霊界での価値基準は変わっていない

◇これから必要な「Be independent and strong.」の精神

2022年7月7日、幸福の科学の二大祭典のひとつ、「御生誕祭」がさいたまスーパーアリーナで開催され、全世界3500か所に同時中継で、大川隆法総裁の大講演会が行われました。講演の演題は「甘い人生観の打破」。様々な問題を抱える現代社会において持つべき「正しい人生観」とは何か。これからの時代に必要な「Be independent and strong.」の精神とは何か。正しい価値判断と未来の指針が語られたこの法話を今回はダイジェストでお届けします!番組の中では楽曲「君の瞳は輝いて―戦闘バージョン」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・篠原紗英)もお送りいたします♪お楽しみに!


1608回(2022/7/23,24)

泥中に咲く蓮の花のように―。

魂の修行の場であるこの地球で、いかに綺麗な花を咲かせるか

【今回のポイント】

◇どんな環境下でも、自分なりの一輪の花を咲かせる

◇この世はあくまでも魂の修行の場

◇自分自身の霊性を見失ってはならない

◇苦しみのなかで、仏や神の「大きな慈悲の心」を感じ取る

昨今の世界情勢を見ても、国内のニュースを聞いても、なかなか未来を楽観視することはできないですよね。そんな中でも、希望があることは忘れないでください。今回は、2500年ほど前に仏陀が説いた『泥中の蓮華の花』のたとえを学んでいき、霊的に生きることの大切さを学んでいきましょう。きっと、力強く生きていくカギがそこにあります。番組後半には、『詩集 私のパンセ』楽曲シリーズ「永遠の戦士」(作詞作曲・大川隆法 歌・恍多)もお送りいたします♪お楽しみに!

★紹介御法話:「導きの光について」(書籍『救世の法』所収)より抜粋


1605回(2022/7/2,3)

心の指針「手段としての学問」

真理は私を開放したのだ。

【今回のポイント】
◇自分の自由が広がるのが勉強の価値
◇努力即幸福-努力の過程を楽しむのが大事
◇本来の学問に取り組むためのコツとは―?
◇手段としての学問を超えた、学問の本質に迫る

今週お届けするのは、月刊「幸福の科学」2022年7月号に掲載されている、大川隆法総裁書き下ろしの詩篇、心の指針「手段としての学問」です。私たちは一体何のために学問をするのでしょうか。手段としての学問や目的としての学問とは―?今回は、幸福の科学学園 関西中学校・高等学校 校長の冨岡無空(とみおか・むくう)さんにお越しいただき、一緒にこの心の指針を紐解いていきます。番組後半では、幸福の科学学園・校歌『未来をこの手に』(作詞作曲・大川隆法)にのせて、幸福の科学学園関西校のインフォメーションもお届けします♪お楽しみに!

★紹介御法話:「知の原理」(書籍『幸福の科学の十大原理(下巻)』所収)より抜粋


1603回(2022/6/18,19)

仏法真理という一本の黄金の糸

「仏法真理」という言葉があります。

【今回のポイント】
◇3000書突破記念講演会の当日の様子について
◇今、大宇宙の秘密が解き明かされている
◇地獄でも、天国でも、仏法真理は学べない?!
◇佐藤社長の人生を変えた一冊とは―?

この度、大川隆法総裁の著作が3000書を突破しました!天使のモーニングコールも、仏法真理を伝え続けて30年1600回を超えました。今回は、幸福の科学出版 代表取締役社長の佐藤直史さんをお招きして「仏法真理とは何か」を原点に立ち返ってお話を伺います。リスナーさんから頂いた「人生を変えた一冊・仏法真理」も紹介いたします!お楽しみに♪

★紹介御法話:著作3000書突破記念講演会「なお、一歩を進める」より抜粋


1595回(2022/4/23,24)

集まれ、エジソンの卵たち!~障害児に宿る、魂の輝き~

そのこだわり、才能かもしれません。

【今回のポイント】

◇私たち人間の本質は肉体ではなく「魂」

◇天才のツボを刺激する人気企画『集まれ、エジソンの卵たち!』

◇「ユー・アー・エンゼル!」の活動に参加されている方々の声

◇障害ではなく『強い個性を持っている人間』と信じる

『障害があっても、魂は健全』という理念で、障害のある子どもたちと親御さんを支える活動を展開している一般社団法人「ユー・アー・エンゼル!」。活動を始めて今年で10周年とのことです。今回は、「ユー・アー・エンゼル!」理事長の諏訪裕子(すわ・ひろこ)さんにお越しいただき、人間の本質であるところの、魂の部分に焦点を当ててお話を伺っていきます。「ユー・アー・エンゼル!」の人気企画『集まれ、エジソンの卵たち!』の話から、魂の輝きを発揮していった参加者の方々の声もお届けします♪

★紹介御法話:「心の成熟について・信者との対話」より抜粋(『心と体のほんとうの関係。』所収)


1591回(2022/3/26,27)

桜の美と大和の心

桜の花と人生を重ねて―。

【今回のポイント】

◇桜の花は散るからこそ、美しい

◇この世のものは全て移り変わっていく―諸行無常

◇桜も命も時期が巡れば、また咲き誇る―転生輪廻

◇一日一生から来る、儚くとも力強く美しい生き方

春は桜の季節ですね。もう咲いている地域はあるでしょうか。日本人の心を動かす桜の花には、咲き誇る美しさと散ってしまう儚さが両方備わっていますよね。人生もこの桜に通じるものがあります。人間も必ず死を迎えますが、それがあるからこそ人生が輝くものです。桜も命も儚いからこそ美しさがあるもの。そして、桜は季節が巡ればまた咲き誇るように、人間も時期が巡ればまた生まれ変わるという霊的真実があります。今回は桜の花に託して、諸行無常や永遠の生命に思いをはせてみましょう。楽曲「木花開耶姫のテーマ」(作詞作曲・大川隆法 歌・日比野景)もお届けします♪お楽しみに!


1589回(2022/3/12,13)

運命は「次の扉」を必ず用意してくれている

今の、その人生が、あなたにとって最善のコース。

【今回のポイント】

◇一つの扉が閉まれば、また別の扉が開く

◇河原に落ちたダイヤモンドは必ず人の目につく

◇永遠の生命として、いかに自分は生きるべきか

◇法話「苦しみの世界」の一部を紹介

3月も半ば。新年度の準備をしている人もいらっしゃるでしょうか。自分の目標としていた環境に行きます!という人もいれば、逆に試験や競争に敗れたり、人事の采配であったりで、自分が望んだような環境でないところに行くことになった…という人もいるでしょうか。今日は、「なんでこんな環境にいるのだろうか…」と悩んでいる方に向けて、この放送回をお届けしたいと思います。番組の始めには、この季節にぴったりの「スプリング・ハズ・カム」(作詞・作曲:大川隆法 歌:小原ゆかり)もお届けします♪おたのしみに!


1586回(2022/2/19,20)

映画『愛国女子―紅武士道』特集

迫りくる日本の危機に、どう立ち向かうか。

【今回のポイント】

◇一番伝えたいことは「真なる武士道精神の復活」

◇日本を守ろうとして戦ってくださった人がいたからこそ―。

◇映画で描かれたものが一部は現実になっていることを知ってほしい

◇武士道精神の源流の「天御祖神の教え」とは

今年に入り、北朝鮮がかつてないペースでミサイルを発射。冬季オリンピックの開催をめぐっては、人権弾圧問題に世界の関心が高まるなど、ここ最近、自由と平和について考えさせられる出来事が多くありました。日本に至っては、ミサイル発射に対して「強く非難し、抗議する」と言うに留まります。そんな今の日本の状態がまさしく反映されているような映画が2月18日に公開されます。タイトルは『愛国女子―紅武士道』。今回は、この映画の総合プロデューサー、大田薫さん、俳優の千眼美子さん、田中宏明さんをゲストにお呼びしました。映画の話を詳しく聞いていきます。お楽しみに。


1585回(2022/2/12,13)

甦りの武士道

日本に一本、精神的主柱を。

【今回のポイント】

◇今日一日が、人生の最期かもしれないと生きる

◇武士道とは「人を生かすために、死ぬことをも恐れない」

◇霊的人生観の教えに武士道の始まりがある

◇神仏の心と一体となって「何が正しいか」を問う

2月11日は「建国記念の日」。この日は「建国をしのび、国を愛する心を養う」と、法律で定められた祝日です。言葉を換えれば「愛国心」に思いを馳せる日でもありましょう。今回は、今、甦らせるべき日本の精神として『武士道』をテーマに番組をお届けします!番組後半には『愛国女子は往く』(作詞作曲・大川隆法 歌・篠原紗英)もお送りします♪お楽しみに!


1582回(2022/1/22,23)

こんな時代だからこそ 足ることを知る幸福

世界はこんなにも喜びに満ちている。

【今回のポイント】

◇これまであまり見なかった部分に光を当てて、喜びを見いだす

◇自分自身の固有の人生を愛すことも「足ることを知る」ということ

◇幸福とは日々の感謝の発見

◇真の幸福感には「心の平静」を経験することが大事

世界的なコロナパンデミックによって、私たちの生活は一変しました。変異株も次から次へと見つかり、完全な収束がいつになるかは予測が立ちません。まだまだ元通りの生活とはいかないですが、こんな今だからこそ、「今までとは違った価値観」に気づかせてくれる機会でもあります。今回は「足ることを知る幸福」をテーマに番組をお届けいたします♪番組の中では楽曲「悲しみから喜びへ」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌:恍多)も紹介します。お楽しみに!


1577回(2021/12/18,19)

法シリーズ最新刊『メシアの法』を紹介!

「愛」に始まり「愛」に終わる

【今回のポイント】

◇地球を護る者の声

◇メシアが生まれる時代背景と役割

◇救世主の愛の思い

◇「光と闇」「善と悪」を同時代において分かつ「救世主の力」

12月9日に法シリーズ最新刊が発刊されました。毎年、この時期に発刊される大川隆法総裁の法シリーズに注目している人も多いのではないでしょうか。2022年の法シリーズのタイトルは『メシアの法』。一体どんなことが書かれているのでしょうか。書籍を紐解きながら『メシア』について学びを深めてみましょう。オープニングには今の季節ぴったりの楽曲『メリー・クリスマス』(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・大澤美也子)も紹介いたします。お楽しみに♪


1567回(2021/10/9,10)

今掛勇監督ゲスト回!映画『宇宙の法―エローヒム編―』の見どころを語る!

1億5千万年前の地球の姿とは―。

【今回のポイント】

◇文献もない1億5千万年前のエローヒム神の姿を霊言で解明

◇エローヒム神が説いた地球的善悪とは?

◇スタジオには、キャラクターがスケッチされたノートが!

◇「絶対矛盾の自己同一」のパングル?!

10/8に公開となる映画『宇宙の法―エローヒム編―』。1億5千万年前の地球が舞台です。この映画では、地球侵略を目論む宇宙人たちと、それを食い止めようとする地球神エロ―ヒム、そして地球を愛する者たちとの戦いが、壮大なスケールと圧倒的な映像美で描かれています!今回は、この映画の監督を務めた今掛勇(いまかけ・いさむ)さんをゲストにお呼びし、映画の見どころなどを伺いました!楽曲「パングルのテーマ」(作詞作曲・大川隆法 歌・篠原紗英)にのせながら、パングルのエピソードも語っていただいています♪

映画『宇宙の法―エローヒム編―』公式サイト↓

https://laws-of-universe.hspicturesstudio.jp/


1560回(2021/8/21,22)

映画『夢判断、そして恐怖体験へ』特集①~夢判断編~

あなたが見た“夢”には、何が隠されているのか―。

【今回のポイント】

◇「事実」をもとにした映画―。

◇「心」を見つめながら取り組んだ役作り

◇山岸芽生さんが体験した「不思議な夢」

◇身近な「夢」を通して、霊的世界を垣間見る

今週・来週と二週にわたってお送りするのは、8/27(金)公開予定の映画『夢判断、そして恐怖体験へ』の特集回です!ゲストには、監督の奥津貴之(おくつ・たかゆき)さん、主演の青木涼(あおき・りょう)さん、ヒロイン役の山岸芽生(やまぎし・めい)さんをお呼びして、お話を伺いました。一体どんな物語なのか。この映画がつくられた経緯とはー?番組後半には、主題歌「夢判断」もお届けします♪お楽しみに!


1558回(2021/8/7,8)

仏陀の教えとは何か?

「生・老・病・死」を知らなくて、仏陀のようには死ねないよ。

※こちらの放送回については、YouTube・HP(mp3)共に、アーカイブは残りません。

【今回のポイント】

◇お盆のはじまりは、「仏教」から

◇楽曲『仏陀のようには死ねないよ』(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・芦川よしみ)紹介

◇芦川よしみさんの楽曲エピソード

◇この世は仮の世であり、死んでも魂は永遠

お盆の時期が近づいてきました。この時期に供養をする人も多いのではないでしょうか。お盆のはじまりは、実は仏教からの由来があるとも言います。仏教の教えは、日本人の風習や精神の中に深く根付いてますよね。さて、その仏教の開祖「仏陀」。この仏陀の説かれた心の教えとは何だったのか。楽曲『仏陀のようには死ねないよ』に耳を傾けつつ、歌唱者の芦川よしみさんをゲストにトークをお届けします!芦川さんは実は、天使のモーニングコールの初代パーソナリティ!なんだかスペシャルなトークが繰り広げられそうです!

30周年記念感謝イベントについてはこちらから申し込めます⇒https://tenshi-call.com/event-form/

聴き逃した!というかたは、radikoというサイト・アプリにタイムフリー機能がございます。放送開始から1週間はそちらでラジオ放送をお聴きいただけるので、radikoを利用してパソコンやスマホから番組をお聴きいただければ幸いです。

radikoについて⇒https://radiko.jp/


1556回(2021/7/24,25)

孤独が宝になるとき―。

孤独の中で智慧を紡ぎだす

【今回のポイント】

◇孤独は、神の中に潜む青年の部分

◇孤独な時間が生み出す『智慧』

◇「雌伏の時」があればこそ「雄飛の時」がある

◇楽曲『私のパンセ』(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・篠原紗英)紹介

誰しも「孤独」を感じることはあるでしょう。未来が見えず不安になったり、自分の実力が理想に追い付かず、自分を見失って、無力感や疎外感を感じたり。しかし、その孤独はときには「宝」となることがあります。今回は「孤独」に負けず、一歩前進できるような仏法真理を皆様にお届けします!


1554回(2021/7/10,11)

神様に届く、祈りの作法

あなたの願いが聞き届けられますように―。

【今回のポイント】

◇祈りとは、一つの電話と同じ行為

◇正しい祈りは、光の天使が応えてくれる

◇祈るとは「仏神の前に威儀を正して、お願い事をする」ということ

◇御法話「お祈りの大切さ」抜粋を放送

7月7日は、七夕でしたね。短冊に書かれた願いを見ると、ほっこりしたり、応援したくなる気持ちが湧いてきますよね。皆さんならどんな願い事を書きますか?また、幸福の科学では7月7日は大川総裁の生誕の日として感謝を深めて祈る日となりました。さて、今回は「祈り」をテーマとして、皆さんに番組をお届けします。祈るとはなんなのか、正しい祈り方とはどういうことなのか学びを深めていきましょう。この放送を聴いた後に「ちょっとでも神様に祈ってみようかな」と思っていただければ幸いです。番組後半には、楽曲「THE THUNDER ーコロナウィルス撃退曲ー」を祈りを込めてお届けします。


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