ジャンル | 心の癒やしを求めて

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1526回(2020/12/26,27)

「With Savior-救世主と共に―」 ~2020年エル・カンターレ祭 法話ダイジェスト①~

【今回のポイント】
◇世界中に蔓延した中国発のコロナウィルスについての見解
幸福の科学の「信仰免疫」とは―。
◇大統領選は「トランプVS反トランプ」の戦いだった
◇第三次世界大戦としてのウィルス戦争か―?

2020年最後の放送となりました。みなさんは今年一年、どんな年となりましたでしょうか。今年は、中国発のコロナ・ウィルスが世界中で広がり、日本にも大きな影響を与えました。危機の時代…と言えば、だれしも頷くこの世の中。そんな時代だからこそ、「救世主」はこの世に降りたち、さまよえる人々に光の指針を示されます。今回は2020年12月8日(火)、さいたまスーパーアリーナで開催されたエル・カンターレ祭 大講演会「With Savior-救世主と共に―」の法話をダイジェストでお送りいたします。今週は前編です。神仏の目から見た正しい価値判断と未来の希望を、ぜひ受け取ってみてください。番組後半には楽曲「水の革命」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・恍多)もお届けします!お楽しみに!


1525回(2020/12/19,20)

天上界の調べをあなたに―。

「音楽」にのせて、世界中に発信される救世主の思い

【紹介楽曲・御法話】

◇「ウィズ・セイビア」(歌:大川咲也加)

◇「水の革命」(歌:恍多)

◇「さよなら、香香(シャンシャン)」(歌:大澤美也子)

◇御法話「夢の未来へ」より抜粋

「ウィズ・コロナ」といわれる世の中、不安や不穏な空気が漂っていていることは否めません。世界が闇夜の中で、往くべき方向を見失っているとき、この地上に生まれ、光を指し示す存在が「救世主」です。この時代に発信される、救世主の思いとは―。今回は、「音楽」という手段を通じて、救世主のメッセージを天上界の調べと共に味わっていきます。お送りする楽曲は「ウィズ・セイビア」「水の革命」「さよなら、香香(シャンシャン)」の3曲です。いずれも作詞作曲・大川隆法総裁。救世主と共に歩めるこの時代、あなたは、なにを掴みますか―?


1514回(2020/10/3,4)

心の指針「一番古い記憶」

全人類を幸福に導く宗教家の「原点」

【今回のポイント】
◇大川総裁の「一番古い記憶」とは?
◇決して「天才性」に彩られたものではない幼少期
◇「平凡からの出発」を垣間見る
◇「努力に勝る天才なし」の人生論

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2020年10月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。10月16日から公開の映画『夜明けを信じて。』にも通じる今回の詩編。先月お届けした『初恋の時』と題された心の指針同様、今回も、大川総裁が幼少時の記憶を懐かしみながら綴られています。ぜひじっくりとお聴きください。ミニコーナー「私の人生を変えた一冊」では、幸福の科学の出家者で、学生・青年の担当局長の鈴木豪さんにお話を伺いました。鈴木さんの人生を変えた一冊とは?ぜひ、お楽しみに!


1511回(2020/09/12,13)

主の奏る「調べ」と「言魂」に心を委ねようー「大川隆法オリジナル・ソングス」特集

人々の心を癒し、魂を救済する音楽

【紹介楽曲 〜映画「夜明けを信じて。」より〜】
◇挿入歌「この風の声を聞かないか」(歌:市原綾真)
挿入歌「愛の償い」(歌:千眼美子)
キャンペーンソング「たとえ世界を敵に回しても」(歌:大川咲也加)
主題歌「ただ一人往く」(歌:田中宏明)

今回は、10月16日から公開となる映画「夜明けを信じて。」から、大川隆法総裁が手掛けられた楽曲をたっぷりお届けします。映画の中心となる舞台は1980年代の東京ー。どこか懐かしさが感じられる旋律と、「本物の愛」や「救世主の使命」が表された歌詞にも注目しながら、映画の世界観をじっくりと味わってください。ミニコーナーでは、「THE EXORCISM(ジ・エクソシズム)―不成仏霊撃退祈願曲― 」をラジオ初放送!いまだかつてなかった最強のエクソシズム曲が解禁です。お楽しみに!


1508回(2020/08/22,23)

奇跡が起きた人の共通点とは―。

映画『奇跡との出会い。-心に寄り添う。3-』監督インタビュー

【今回のポイント】
◇監督の思い。そして、監督の考える奇跡とはー?
◇止まった心臓が「祈りの力」で復活した奇跡
◇奇跡が起きた人には、共通点があった。
◇御法話「奇跡を感じよう」抜粋

今月28日(金)から全国劇場で公開となる、幸福の科学大川隆法総裁企画によるドキュメンタリー映画第3弾「奇跡との出会い。ー心に寄り添う。3ー」の魅力を、2週にわたってお送りします。今回は、監督をつとめた奥津貴之さんをスタジオに招き、映画に込めた想いや撮影秘話を語っていただきました。挿入歌「ときめきの時」もたっぷりお届けします。ぜひ、お聴きください!