「家族」の検索結果

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1571回(2021/11/6,7)

心の指針「人の気持ちがわかるには」

苦しんで、涙を流した者でない限り、人の気持ちはわからない。

【今回のポイント】

◇人の心はプログラミングされたロボットとは違う

◇人生のどこかに必ずあるという“落とし穴”

◇自分のしゃべることの二倍、相手の言うことを聞く

◇人の気持ちを理解した分、愛の器も広がっていく

今週お届けするのは、月刊『幸福の科学』2021年11月号に掲載されている、心の指針「人の気持ちがわかるには」です。人の気持ちがわかったらどれほど胸がスッキリするだろうかと思いますよね。しかし、現実には人の気持ちがわかるのはなかなか難しいもの。今回の心の指針を通して、人の気持ちがわかるようになる心構えを学んでみましょう。楽曲「幸福新聞」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・日比野景)も紹介します♪


1551回(2021/6/19,20)

夫からのDV、離婚を乗り越えて―。

家族問題解決のヒントをあなたへ

【今回のポイント】

◇暴力・トラウマ・人格否定による自信喪失―。

◇仏法真理が、自分の仏性を取り戻すカギとなった

◇元夫との再会で言われた「感謝の言葉」とは

◇幸福の道に入るための「悪役」を演じている―?

今週の天使のモーニングコールは「家庭問題」がテーマ。その中でも、DV=ドメスティックバイオレンスについて取り上げます。今回は夫からのDV・離婚を乗り越えたミユキさんの体験談を通して、仏法真理による救いの光をお届けします。DVや離婚などの問題解決は一筋縄では行かないと思いますが、悩んでいる方の救いの一助となれば幸いです。番組の後半には「青春詩集 愛のあとさき」楽曲シリーズ「無心」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・川村静香)もお届けします。

<自殺防止サイト>悩み解決◇DV・家庭内暴力 →withyou-hs.net/worry/dv.html

※MP3の不具合を修正いたしました。ご不便おかけして申し訳ございませんでした。


1536回(2021/3/6,7)

心の指針「自己愛」

時折、自分の中の「赤ちゃん性」を振り返るとよい。

【今回のポイント】
◇「自己愛」は教わらなくても自然に芽生えてくる
◇大人になるということは「与える愛」の側に立つということ
◇自己主張を良しとする現代の風潮―?
◇大人が「自己愛」にふけっているのは「醜い」

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」3月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。今月のテーマは、だれもが必ず持っている「自己愛」について。自分自身の「赤ちゃん性」を見つめ、そこから脱皮する道を仏法真理から学んでいきましょう。番組後半では、映画『美しき誘惑-現代の「画皮」-』イメージソング「Selfish love」(作詞作曲・大川隆法総裁 歌・長谷川奈央)を放送します。お楽しみに♪


1523回(2020/12/5,6)

心の指針「倒産の危機」

経営難や失業の危機を乗り越える―。

【今回のポイント】

◇なぜ「宗教」が「経営」について説くのか?

◇不幸の拡大再生産を未然に防ぐために―。

◇筒井館長が実感した、経営者の時のエピソード

◇御法話「経営者に贈る」抜粋を紹介

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2020年12月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。今年はコロナウィルスの影響を受け、倒産の危機に直面している人々が増えていることだろうと思います。今回は岡山県にある幸福の科学の精舎・中国正心館で、経営研修等などさまざまな研修を行っている筒井宏志館長をスタジオにお呼びしました。今月の心の指針から、宗教と経営の関係や、失業の危機を乗り越えるための心構えを学んでいきます。


1514回(2020/10/3,4)

心の指針「一番古い記憶」

全人類を幸福に導く宗教家の「原点」

【今回のポイント】
◇大川総裁の「一番古い記憶」とは?
◇決して「天才性」に彩られたものではない幼少期
◇「平凡からの出発」を垣間見る
◇「努力に勝る天才なし」の人生論

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2020年10月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。10月16日から公開の映画『夜明けを信じて。』にも通じる今回の詩編。先月お届けした『初恋の時』と題された心の指針同様、今回も、大川総裁が幼少時の記憶を懐かしみながら綴られています。ぜひじっくりとお聴きください。ミニコーナー「私の人生を変えた一冊」では、幸福の科学の出家者で、学生・青年の担当局長の鈴木豪さんにお話を伺いました。鈴木さんの人生を変えた一冊とは?ぜひ、お楽しみに!