ジャンル | 心の指針

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1466回(2019-11-03 09:00:58)

心の指針「病から復活するパワー」

病を乗り越える、心の力

【今回のポイント】
◇釈尊が説いた「生・老・病・死」の苦しみ
◇「神の子としての自覚」の大切さについて
◇すべすべとした鏡のように受け流すことが、復活のパワーとなる
◇信仰心と奇跡を実証すべき使命があれば、“甦(よみがえ)る”可能性がある

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」11月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。現在、全国劇場で公開中の映画『世界から希望が消えたなら。』では、主人公・御祖真(みおや・まこと)が、病に倒れながらも心の力で見事に復活を遂げるシーンが印象深いです。今回の「心の指針」は、そんな映画とリンクしているようなタイトル。病を癒し、回復させる力とは―?神や天上界の光をいつでも受けるための心構えを、お伝えします。

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2019/11/02回(2019/11/02)

ストレスに強くなる、心の鍛錬法

<YouTube限定番組>

0:00 ①心の指針「柔和忍辱の心」 (1436回 2019/4/6・7)

本当の「強さ」を身に付けたい、あなたへ

【今回のポイント】

◇人間として培(つちか)うべき真の「賢さ」とは

◇努力しているのに、人がついて来ないのはなぜ?

◇学ぶほど人に優しく、謙虚になることで、徳が培われる

◇「耐える力」が、あなたを成長させる

2019年4月号の月刊「幸福の科学」に掲載されている、大川隆法総裁の詩編、心の指針「柔和忍辱(にゅうわにんにく)の心」をご紹介します。

勉強し知恵を身に付けるほど、認識が高くなり、人の粗(あら)が見えてしまうもの。けれど、人を裁いたり見下したりしてしまう傾向を抑え、柔和でいることが大切です。「柔和忍辱の心を持つ」ということは、あなたが弱くなるということではなく、本当の意味で強くなるということ。ぜひ、人生をよりよく生きるヒントを「心の指針」から学んでください。
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18:34 ②「真なる自分」の見つけ方 (1448回 2019/6/29・30)

心に深く穿(うが)ち入る、宗教修行のすすめ

【今回のポイント】

◇自分を超えた大いなるものの存在を受け入れることが、流されない生き方につながる

◇20代の時「将来、自分はどうなりたいのか」を問いかけ続けたエピソード

◇映画『僕の彼女は魔法使い』から学ぶ、心の鍛錬法

◇仏法真理を知り、自分の内なる仏性を信じよ

7月5日、幸福の科学の二大祭典の一つ、御生誕祭大講演会が福岡で開催されました。

今回は、会場となる福岡国際センターにも近い幸福の科学の精舎・福岡正心館の西原忠弘館長とのトークをお届け。周りに流されず「本当の自分」を掴んで力強く人生を生きていくために大切なこととは?心を深く見つめていく禅定修行についても分かりやすく解説!ぜひお聴きください。
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38:50 ③揺らがない心、その奥にあるもの (1463回 2019/10/12・13)

今、どんなに辛くても、自信がなくても、大丈夫

【今回のポイント】

◇あなたは常に勝ち続けている

◇最後の希望は、私たちの「心の内」にある

◇小さな成功体験を積み重ねて、自信をつけていく

◇心のなかで強く願えば、現実のほうが必ず変化してくる

湖に石が投げ込まれるとその湖面が波立つように、私たちの「心」はささいなことがきっかけで、揺れ動いてしまうもの。 仏法真理には、この「心の湖」に波紋(はもん)ができた時、静けさを取り戻すための教えが、様々に説かれています。今回の放送では、自信を無くしたり、限界を感じたり、未来への希望を見いだせなくなるような状況に陥(おちい)った時…「揺らがない心」を持つために大切な心構えをお伝えします。


1462回(2019-10-06 09:00:01)

宗教家として、神様のために、演技をしたい。-映画『世界から希望が消えたなら。』総合プロデューサー兼主演に訊く―

目に見えないものを伝える、本当の演技―。

【今回のポイント】
◇心の指針「たとえ世界から希望が消えたとしても…」朗読
◇現役の宗教家が演技をすることが“隠し味”
◇「このままでは死ねない」…復活への決意を歌った主題歌「新復活」
◇「死」を間近に体験することで「一日一生」や「不惜身命」という言葉を身に染みて感じる

2019年10月18日(金)から全国公開となる映画「世界から希望が消えたなら。」。世界各国の映画祭で数多くの賞を受賞しています。今回は、本作で総合プロデューサーと主演を務めた竹内久顕さんにお話を伺いました。宗教家として初の演技に挑んだ感想、大川隆法総裁の実体験を元に製作されたいう、この映画に込められたメッセージとはー?また、映画の内容とも関連する月刊「幸福の科学」10月号掲載の心の指針も紹介します。お楽しみに!

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1458回(2019-09-08 09:00:32)

心の指針「頭はついているか」

リーダーに求められる力とは

【今回のポイント】
◇物事の成功・失敗は、決して環境だけが要因ではない
◇リーダーに必要とされる様々な条件…最も大切なものとは?
◇「考えぬく力」は「宗教的生活」のなかで熟していくもの
◇情報や知識があふれかえる現代だからこそ必要な「考えぬく力」

2019年9月号の月刊「幸福の科学」に掲載されている、大川隆法総裁のことば「心の指針」をご紹介します。リーダーの条件について説かれた、今月のタイトルは「頭はついているか」。インパクトのある言葉ですよね。この「頭」って、みなさんはどういう意味だと思いますか?一緒に読み解いていきましょう。

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1453回(2019-08-04 09:00:31)

心の指針「弱さを知る」

本物の信仰者に学ぶ、真の強さ

◇自分の無力を謙虚に受け止めたイエス・キリスト
◇霊的価値観は「この世的な価値観」とは逆のところにある
◇弱さの極みを経験することで、逆に宗教的人格は強められる
◇すべてを捨ててでも信仰を取る境地とは

2019年8月号の月刊「幸福の科学」に掲載されている、大川隆法総裁のことば「心の指針」をご紹介します。今月のタイトルは「弱さを知る」。この世的な不幸に見舞われると、神を恨(うら)んでしまうこともあるかもしれません。しかし、キリスト教の開祖・イエスはそうではありませんでした―。弱さの極みを経験し、宗教的人格を強めていった過去の聖人たちの姿から、信仰者が持つべき「本物の信仰」「本当の強さ」とは何かを学びます。

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