ジャンル | 心の癒やしを求めて

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1508回(2020/08/22,23)

奇跡が起きた人の共通点とは―。

映画『奇跡との出会い。-心に寄り添う。3-』監督インタビュー

【今回のポイント】
◇監督の思い。そして、監督の考える奇跡とはー?
◇止まった心臓が「祈りの力」で復活した奇跡
◇奇跡が起きた人には、共通点があった。
◇御法話「奇跡を感じよう」抜粋

今月28日(金)から全国劇場で公開となる、幸福の科学大川隆法総裁企画によるドキュメンタリー映画第3弾「奇跡との出会い。ー心に寄り添う。3ー」の魅力を、2週にわたってお送りします。今回は、監督をつとめた奥津貴之さんをスタジオに招き、映画に込めた想いや撮影秘話を語っていただきました。挿入歌「ときめきの時」もたっぷりお届けします。ぜひ、お聴きください!


1506回(2020/08/8,9)

「人生ってなんだっけな」と、よくわからなくなったあなたへ。

私たちは、なぜ生きているのか―。

【今回のポイント】
◇魂の経験を積むために生まれてきた、私たち。
◇この世は、天上界では出来ないことが出来る―?
◇永遠の生命の中では、この世は一時の思い出。
◇私たちは「神の愛」で生かされている。

この世に生まれ、生きるということー。みなさん一人ひとりの「人生」には、大きな大きな意味があります。魂・霊界・そして神仏の存在を受け入れた時に、目の前に広がる世界の見え方は、きっと違ってくるはずー。「何のために生きているのかわからない」と感じている方に、ぜひ聴いていただきたいと思います。番組の後半には、映画『奇跡との出会い。-心に寄り添う。3-』イメージソング「悲しみから喜びへ」(作詞・作曲/大川隆法、歌/恍多)を放送。心に染み入る音の調べを、ぜひお楽しみに。


1505回(2020/8/1,2)

心の指針「はかなくて、つたなくて」

自分自身を振り返り、人生を深めていく―。

【今回のポイント】
◇何もかもが長かった。そして、何もかもが短かった。
◇「繁栄」とともに「凋落」が忍び寄ってくる夏。
◇自らの生命を燃焼させながら日々を生きているか
◇常に最高の自己を世の中に差し出せ―。

今週お送りするのは、月刊「幸福の科学」2020年8月号に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしのことば「心の指針」。夏の情景に私たちの人生をなぞらえた、叙情的な詩篇です。霊的人生観のもと「雌伏」の時を過ごす大切さ。そして、人生において「鮮やかな光」を放つことの意味を深く学べるひとときを、味わってみませんか?ミニコーナー「私の人生を変えた一冊」では、幸福の科学 広報局職員の与国秀行(よくに・ひでゆき)さんに一冊を語っていただきました。与国さんの人生を変えた一冊とは?ぜひ、お聞きください!


1489回(2020-04-12 09:00:48)

心の安らぎを取り戻す「祈り」のパワー

孤独や心の暗闇に光がのぞむ、祈りとは―。

【今回のポイント】
◇「祈り」は非常に大きな力を持っている
◇「エネルギーを充電するための祈り」とは
◇感謝を日々の言葉として生きてゆく
◇「恐怖心」の反対にあるものは「心の安らぎ」

世界中で猛威を振るっている新型コロナウィルス。その影響で、これまで当たり前だと思っていたことが当たり前ではなくなり、「この先どうなってしまうんだろう」と不安を抱えている方も多いと思います。今回は、少しでもみなさんの苦しみや悲しみ、不安や恐怖が取り除かれ、心に光が灯りますようにと願いを込めてお送りします。ミニコーナーでは、タレントの永井兼介(ながい・けんすけ)さんが、滋賀県にある幸福の科学の精舎・琵琶湖正心館に赴(おもむ)き、レポートをしました。琵琶湖の湖面のような「心の平安」について館長にインタビューもしています!お楽しみに♪

YouTubeへのチャンネル登録もよろしくお願いします!
【「天使のモーニングコール」YouTubeチャンネル】
https://www.youtube.com/channel/UCqC_OHa03pvPgvWDd4EJYbg


2019/11/02回(2019/11/02)

ストレスに強くなる、心の鍛錬法

<YouTube限定番組>

0:00 ①心の指針「柔和忍辱の心」 (1436回 2019/4/6・7)

本当の「強さ」を身に付けたい、あなたへ

【今回のポイント】

◇人間として培(つちか)うべき真の「賢さ」とは

◇努力しているのに、人がついて来ないのはなぜ?

◇学ぶほど人に優しく、謙虚になることで、徳が培われる

◇「耐える力」が、あなたを成長させる

2019年4月号の月刊「幸福の科学」に掲載されている、大川隆法総裁の詩編、心の指針「柔和忍辱(にゅうわにんにく)の心」をご紹介します。

勉強し知恵を身に付けるほど、認識が高くなり、人の粗(あら)が見えてしまうもの。けれど、人を裁いたり見下したりしてしまう傾向を抑え、柔和でいることが大切です。「柔和忍辱の心を持つ」ということは、あなたが弱くなるということではなく、本当の意味で強くなるということ。ぜひ、人生をよりよく生きるヒントを「心の指針」から学んでください。