1327回(2017-03-05 09:00:03)
心の指針「過去と未来の間を生きる」
一日一日をどう生きていきますか?
月刊「幸福の科学」3月号に連載されている、大川総裁書き下ろしの詩編を読み解きます。人間は、過去・現在・未来という“時”の流れの中を生きています。過去には戻れず、未来も予測できない。そんな時の流れの中で私たちにできることとは――。永遠の時間の中、私たちを見守り続けている仏の愛の思いが、きっと、あなたの胸にも染み込んでくることでしょう。
一日一日をどう生きていきますか?
月刊「幸福の科学」3月号に連載されている、大川総裁書き下ろしの詩編を読み解きます。人間は、過去・現在・未来という“時”の流れの中を生きています。過去には戻れず、未来も予測できない。そんな時の流れの中で私たちにできることとは――。永遠の時間の中、私たちを見守り続けている仏の愛の思いが、きっと、あなたの胸にも染み込んでくることでしょう。
心に「光」が入る、至福のひと時を
忙しい日常の中では、なかなか、くつろいで、心をゆったりとさせる時間、とれないものですよね。この番組に触れている時間は、安らかな心を取り戻せますように。最近、疲れがたまっているなぁ、という方。余裕がなくて、イライラしがち、という方に、ぜひ聴いていただきたいと思います。静寂の時間、おだやかな時間がもたらす、「幸せ」を実感してください。まずは、ゆっくりと深呼吸をして、美しい音楽に、耳を澄ませてみましょう・・・。
「死」は、新しい生命へ向けてのスタート
先週は心の指針「人はなぜ生きるのか」を読み解きました。生まれ、生き、そしてやがては死んでいく―。そうした、誰もが逃れられない時間の流れ、人生の宿命に思いを馳せた方もいるでしょう。今週も、私たちがこの世に生まれ、生きる意味について、お伝えします。「死んだら終わり」と考えるのではなく、死後の世界を受け入れ、「自分が生まれた本当の意味」を知ったとき、今を生きる希望や勇気がわいてきます。
4回シリーズ「世の中と、私」第1弾
新聞やテレビでは、日々様々なニュースが流れています。選挙も間近に迫ってきましたね。若い人の中には、「正直、別にどうでもいい」「自分の一票で何が変わるの?」と思っている方もいるかもしれません。社会や政治に対して、希望が持てなかったり、諦めの気持ちが強かったり・・・そんな若い人たちの色々な思いに、番組ではこれから4週にわたって向き合っていきます。シリーズ「世の中と、私」、今日はその第一弾です。「仕事」は、人生において多くの時間を費やす場。どうせなら、積極的な気持ちで取り組みたいものですよね。仏法真理の教えから、そのヒントをお伝えします。
後悔しない生き方をするために、大切なこと
みなさんは、「もし、人生をやり直せたら・・・・」と考えたことはありますか?過ぎ去った時間に対しては、少なからずの後悔や、「やり直したい」という気持ちが残るものですよね。今月の月刊「幸福の科学」に掲載されている「心の指針」は、大川総裁が、夢の中で「過去のある時点」に戻り、目が覚めた瞬間の描写から始まります。総裁が日々、何を考え、どのように過ごしているのか・・・詩編に綴られたある一夜の様子から、私たちが学ぶべき、「人生を生き抜く姿勢」が読み取れます。
「勉強は苦手!」そんなあなたにも…!
日常に流されて、時間を無駄に過ごしてしまいがちな人へ
心が疲れたとき、孤独を感じる時、「祈りの時間」、持ってみませんか?
いま、希望が持てていますか?
心に潤いや癒しを求めているあなたへ
実りある1年にするために
仕事がはかどらない時、考えるべきこととは
心をリラックスさせる「瞑想」の力
忙しい毎日を送っていると、どうしても目の前のことに追われ、イライラしたり、ほかの人に当たってしまったりということ、ないでしょうか。そんなときは、時折「反省」や「瞑想」、「祈り」などの時間を持つことで心をリラックスさせ、本来の自分を取り戻すことが大切だと、仏法真理の教えでは説かれています。また、こうした時間を持つことは、宗教的にみると、心身ともに健やかに生きていくためにも大事なようです。「夏の疲れが溜まっている」というみなさんに、ぜひ聴いていただきたい内容です。
永遠の中で光り輝く、私たちの生命
あなたは今、本当に幸せですか?
具体的な目標設定の仕方
迷いを断ち切って意思決定する心構え
漫然と一日を過ごしてしまいがちな人へ
時間というものは自分で作り出すもの
新しいことをはじめようと思っても、そんな暇は無い――そんな方が多いのでは? しかし、インターネットや携帯電話など、「一日の質」が落ちていないでしょうか。日々、何かに追われて方へ、時間を生み出すヒントをお届けします。
一冊の本にかける時間を見切っていくことが大切
読書の方法には、多読と精読とがあります。情報の網を張るためには多読、網にかかった重要な本は精読――この相反する二つの読み方を上手に両立しながら、自分にとっての愛読書を見つける、それが読書の王道といえます。