1312回(2016-11-20 09:00:59)
この世に生まれて。
自らの本当の姿とはー
「何で生きているんだろう」「人生の意味って何だろう」みなさんも一度は考えたことがあるかもしれません。今回は、その根源的な疑問を仏法真理に照らして探求してみました。自らの本当の姿、人生の目的とは一体…。人がこの世に生きる意味を、新たな視点でお届けいたします。みなさんの素晴らしい人生の一助となりますように。
自らの本当の姿とはー
「何で生きているんだろう」「人生の意味って何だろう」みなさんも一度は考えたことがあるかもしれません。今回は、その根源的な疑問を仏法真理に照らして探求してみました。自らの本当の姿、人生の目的とは一体…。人がこの世に生きる意味を、新たな視点でお届けいたします。みなさんの素晴らしい人生の一助となりますように。
すべてはここから始まった
30年前の10月6日、幸福の科学が立宗され、25年前の10月6日、「天使のモーニングコール」の放送がスタートしました。2016年10月は、幸福の科学にとってもこの番組にとっても、節目の時です。番組スタッフで、大川隆法総裁生誕の地、徳島県吉野川市川島町を訪ねました。豊かな山並み、悠々と流れる吉野川。そして川島町を一望できるところに、11月落慶の「聖地・エル・カンターレ生誕館」があり、館長にお話を伺いました。現地での取材音声と、恍多さんの新曲「THERE IS A RIVER」をお送りします。幸福の科学の原点、「天使のモーニングコール」の原点を探す旅、どうぞお楽しみください。
この世界の本質とは・・・
今週は、月刊「幸福の科学」に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしの詩編、「心の指針」を読み解きます。みなさんは、大きな空を見上げたとき、そこに何を感じるでしょう。地上に生きる私たちの、理解が及ぼうが、及ぶまいが、そんなことにかかわりなく、人々を生かし続けている存在の思い――。そして、願いとは。人間にとって、本当に大切なものを見つけるヒントをお届けします。
最後の最後まで、人生を輝かせるために
みなさんは、「終活」という言葉、聞いたことありますか?番組では先週、先々週と、「人がこの世に生まれ、生きる意味」について、「あの世、死後の世界」や「転生輪廻」といった、霊的人生観、宗教的真理を織り交ぜながら、お伝えしてきました。どんな人も、いずれは寿命を迎え、この世を去っていく存在―。今日は、幸福の科学で5000人を超える方々に「終活セミナー」を開催されてきた方をゲストに、「終活」をする上で、大切な心構えをお伝えします。年齢に関係なく、全ての人に知ってほしい、魂の真実のお話です。
「死」は、新しい生命へ向けてのスタート
先週は心の指針「人はなぜ生きるのか」を読み解きました。生まれ、生き、そしてやがては死んでいく―。そうした、誰もが逃れられない時間の流れ、人生の宿命に思いを馳せた方もいるでしょう。今週も、私たちがこの世に生まれ、生きる意味について、お伝えします。「死んだら終わり」と考えるのではなく、死後の世界を受け入れ、「自分が生まれた本当の意味」を知ったとき、今を生きる希望や勇気がわいてきます。
生きること、死ぬことの意味とは・・
今週は、月刊「幸福の科学」に掲載されている大川隆法総裁書き下ろしの詩編、「心の指針」を読み解きます。「人はなぜ生きるのか」・・みなさんは、この言葉を聞いて何を思いますか?弘法大師空海の言葉も引用しながら、その答えに迫ることだまが綴られます。しみじみと、自らの人生に想いを馳せながら聴いてみてください。
「目に見えないものを」を表現すること。その極意とは?
仏の慈悲が、あなたに臨む
人と人との心をつなぐ、語学の力
神仏の目から、宇宙はどう見えるのか
地球人としての仏法真理
本当に大切なものは「目に見えないもの」の中にあります
心静かに自分と向き合う
足ることを知る反省と積極性の反省
反省の習慣を持つことは、とても大切です。反省には、人間の心をキレイにする「神秘の力」があるとされています。さらに、悪霊は目には見えませんが、この世界にあって人間を迷わせている、とても厄介な存在です。この悪霊から身を護るためにも、反省はとても有効なのです。