1096回(2012-09-30 09:00:47)
宇宙のムコウに何がいる!?
地球人としての仏法真理
地球人としての仏法真理
本当の幸福は仏の「無限の愛」を信じることから
1人ひとりの心の力によって未来は変えられる
人生に敗北しない考え方
漫然と一日を過ごしてしまいがちな人へ
この世のルールを乗り越え、異次元パワーへ
心の原理、四正道とは?
私たち人間の持っている「心の可能性」
幸福か不幸かを決めるのは自分自身
過去の失敗がきっかけで、ここぞという時に臆病になってしまうことって、ありませんか? 本来、「自由な子供の心」、なんのためらいも、否定もなかったはずです。自己否定や自己限定をやめ、自由な心になるための方法を考えてみましょう。
固定観念を取り除き、白紙のキャンパスに創意工夫を
足ることを知り、泥中の中でも一輪の花を咲かせよう
震災に被災したり、不況に呑まれてリストラされたり、会社が倒産したり……どうにもできない状況に陥った時、どういう心を持ち、どのように生きていくか。心の中で何を信じて生きていくか、何を大切に思うかによって、生き方や環境が全く違うものになっていくのです。
あの世での行き場所を決めるのはこの世での生き方そのもの
「死後の世界って、本当にあるの?」「誰でも天国に行けるのかな?」なんて思ったことはありませんか? 一体何が、天国行きと地獄行きを分けるのでしょうか? 人間の正体は「思い」であり、その「思い」が天使的なものか、悪霊的なものか――心に安らぎがあり、他の人のために立つ、幸福感を感じる生き方について学びましょう。
思いの力で未来は創造できます
信仰とは、苦しい時に祈るだけのものではなく、とても明るく、建設的で、未来を創る力でもあるのです。生きていく勇気や自信、忍耐する力、耐え忍ぶ力を与えてくれます。心の中にある信仰のパワーについて考えてみましょう。
最初にして最後の手段、それが祈りです
テレビやラジオ、新聞などから、繰り返し発信される悲痛なニュースに、未来を不安に思っている方も多いと思います。そういう時には、祈ってください。人間に与えられた生きる力を支える尊い行為――祈りの先には希望があります。
努力によって道は開ける
種をまいて育てれば、やがて刈り入れの時が来ます。しかし、まかない種は生えません。つまり、因果応報の法則を知って、努力に生きる習慣を持つことが大切です。子どもたちに伝えたい教育の内容について考えてみましょう。
人はなぜ生まれて来たのか
魂の存在を抜きにして、正しい人生のあり方や人生の意味をいくら問うても、根本的な解決を得ることはできません。人間の本質は魂であり、多くの学びを得、多くの人を愛するために生まれて来ているのです。
宗教や宗派は違っても根底の真理はひとつ
神や仏に祈りを捧げる姿は、宗教や宗派の違いを超え、とても美しいものです。どんなに豊かな時代になっても、神や仏への信仰を忘れずに生きていく私たちでありたい――。未来は一人ひとりの心によって、行動によって変えることができるのです。多くの人の力を結集することによって、さらに大きく変えていくことができるのです。
人間を強くし、正しく導いてくれるもの――それが信仰
「仏神を信ずることができる」という点こそ、人間が動物よりも優れている部分なのです。決して弱い人間がすがるものではなく、人間が人間らしく生きるための行為です。信仰を持つことの大切さについて考えてみます。
天使たちの願い――それは、あなたの幸福です
あなたは、天使がいると思いますか? 「いたらいいなと思うけれど、見たこともないし、天使なんてほんとうにいるのかなぁ?」と思うかもしれません。目には見えないけれど、天使は確かに存在し、私たちは数多くの天使たちに見守られています。日々忙しく働いている天使たちは、あなたに気付いてもらえなくても、あなたが人生に迷わないように、幸せになるように見守ってくれています。そんな天使たちの存在についてお伝えします。
悪霊・悪魔の正体と、それから身を護る方法
地上でマイナスの思いを数多く持って生きてきた人は、死後、地獄というところへ行き、悪霊となってそこに棲(す)みつくことになります。そして、この世にやってきて、人間に取り憑(つ)くことがあります。でも、この悪霊たちは、誰にでも取り憑くことができるわけではなく、ある一定の条件のもとに、取り憑いているのです。その仕組みをご紹介します。