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出家者が語る、真理への確信

【今回のポイント】
大川隆法総裁の説法3000回突破への感謝
◇人生の挫折から仏法真理によって救いの光を見つけた、齋藤館長のエピソード
◇「幸福の科学の教え」と「過去の宗教の教え」の違いとは?
◇「宇宙」の教えを知ることで「地球」の尊さを理解できる

11月23日は幸福の科学 大川隆法総裁が初めて仏法真理を説かれた日です。それから33年。今年の9月には説法回数が3000回、今月には著作が2600書を突破。
今や日本のみならず、世界中に広がる仏法真理の教え。「大川総裁の説法一つで、人生をやり直すことができた。それが仏法真理の大きな力。」と語るのは、幸福の科学の出家者・齋藤秀蔵(さいとうしゅうぞう)さん。今回、齋藤さんをゲストとしてお迎えし、「仏法真理を学び実践することの意味」を語っていただきました。ぜひ、お聴きください。

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カテゴリ
: 人生の目的と使命
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