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今日死ぬとして、いま何ができるか―?

【今回のポイント】
◇そんなに底は浅くない「一日一生」という言葉
◇苦しみの時は、「今日一日で何ができるか」を考えよ
◇仏から許された「今世」という時間を最大限に生かすために
大川隆法総裁法話「情熱の高め方」より

毎月ご紹介する「心の指針」は、大川隆法総裁月刊「幸福の科学」に毎月書き下ろされる詩編です。今月のタイトルは「一日一生」。聖書の中で有名な言葉でもあり、仏教やその他の宗教でもよく引用される言葉です。一日は一生の短縮版で、一生は一日の積み重ね。だから、一日を大切に生きることが、一生を大切に生きることにつながっていく―。「いい言葉だな」と思いつつも、それ以上、深く考えたことはないという方も多いのではないでしょうか。私達の生命や時間を、「仏から与えられたもの」という視点を持って考えてみると、より深い気づきが得られます。心の指針「一日一生」を読み解きながら、人生を黄金に輝かせるための智慧を学んでいきましょう。

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カテゴリ
: 人生の目的と使命, 心の指針
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