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【今回のポイント】
◇「人類が地球を滅ぼさないか」を見守っている存在
◇地球に入り込んでいる「宇宙的価値観」
◇宇宙時代の幕開けと新たな教え
◇朗読『永遠の仏陀』―栄光の瞬間より―

ここまで2週にわたって、「壮大な世界観」をお届けしてきました。「地球の創世記」において、神による人類創造のみならず、かつて、他の銀河、他の惑星で創造した宇宙人たちを数多く迎え入れた経緯があったこと。それが、世界にさまざまな価値観があり、異なる部族や宗教が存在する理由でもあることなどを、仏法真理の立場から解き明かしてきました。世界で起こる出来事を、誰もが一瞬にして知ることができるようになった現代。科学の進歩にも目覚ましいものがあります。さまざまな預言者たちが、世界各地で教えを降ろした時代とは大きく状況が異なる今、人類が、新たなパラダイム(考え方の枠組み)を見出し、もう一段大きな視点を持つ「地球人」として目覚めるためには、「宇宙」をも含めた真理の探究がどうしても必要です。それは決して、SFだけの話ではないのです。2018年 大川隆法総裁「御生誕祭」法話『宇宙時代の幕開け』特集。最終回の今日は、「宇宙時代の幕開けと新たな教えの必要性」についてお送りします。

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カテゴリ
: 宇宙
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