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全ての人の人生に、大きな意味がある。

幸福の科学が行っている、障害児とその親御さんを励まし、勇気づけるための活動、「ユー・アー・エンゼル!」運動に携わる方をゲストに招き、「障害を持って、この世に生まれ、生きる意味」について、霊的人生観に基づいたお話を伺いました。

カテゴリ
: 人生の目的と使命, 子育て

感想の声

Kさん・男性

放送を聞いて、中学時代の友人を思い出しました。彼の弟は障害をもっていて、「弟を治せるような医者になる」と熱く語っていました。彼とはその後連絡をとっていませんが、まちがいなく優秀な医者になっていると思うし、きっと弟の病気も治しているような気がするのです。

アイス大好き!さん・30代・女性

今回初めて放送を聞かせてもらいました。私は障害者施設で介護の仕事をしているので、今回の放送はとても参考になりました。施設利用者の方、そのご家族の方への接し方はとても難しいですが、これからも頑張っていきたいです!

Aさん

愛ある仕事に生きる。人生を通じてまっとうできる仕事を持つことは幸せなことです。感謝の気持ちを忘れず、今なすべきことを行うことが大切だと改めて感じました。社会の一部として役割を持たせていただき、生かされている実感を得るのが幸せなんだと思います。

Hさん・50代・男性

僕は30代の頃、精神疾患に陥りました。今、薬を服用していますが、なんとか仕事をして自立できていることに感謝しています。ヘレン・ケラー女史の伝記や霊言を読むと、本当に魂は完全であり、肉体は仮の姿であるとの教えを信じることができたので、甘えてはいけないなと思えるのです。今日の放送での学びも、本当に参考になりました。

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